知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:激変



    1 少考さん ★ :2023/08/13(日) 18:31:30.65
    公表:2023年7月25日
    調査タイトル:中高生が思い描く将来についての意識調査2023 
    調査対象:ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする全国の中高生
    調査期間:2023年6月8日~6月14日
    調査方法:インターネット調査
    調査地域:全国
    有効回答数:1,000サンプル(有効回答から中学生200s、高校生800sになるように抽出)


    男子高校生の将来就きたい職業 YouTuber→公務員に 2年で激変「安定した収入」「社会貢献したい」の声|よろず~ニュース
    https://yorozoonews.jp/article/14980030

    2023.08.13(Sun)
    よろず~ニュース調査班

     ソニー生命保険株式会社はこのほど、全国の中高生1000人(中学生200人、高校生800人)に対して、「中高生が思い描く将来についての意識調査2023」を実施。男子高校生のなりたい職業で公務員が1位に。2021年調査で1位だったYouTuberが8位に下落し、2年で激変する結果となった。(調査期間:2023年6月8~14日)

     まず、中学生200人(男女各100人)に将来就きたい職業を聞くと、男子ではYouTuberなどの動画投稿者(22.0%)が1位に輝き、「自分の好きなことを発信しつつ、お金も稼げるから」「現在収益化に向けて活動をしているから」などの理由が寄せられた。次いで、2位はITエンジニア・プログラマー(17.0%)、3位はプロスポーツ選手(15.0%)、4位はゲーム実況者(11.0%)、5位はゲームクリエイター(10.0%)となった。21年に実施した同調査の結果と比較すると、ゲームクリエイターが12位から5位へと大幅上昇。プロスポーツ選手も6位から3位へと順位を上げた。

     女子では、絵を描く職業(漫画家・イラストレーター・アニメーター)が19.0%を獲得し、1位に。「アニメが好きだから」「ボカロのサムネを描いたり、小説の表紙や挿絵を描いたりしてみたいから」などの理由があった。次いで、2位・ボカロP(17.0%)、3位はYouTuberなどの動画投稿者、歌手・俳優・声優などの芸能人(いずれも16.0%)、5位・ゲーム実況者(11.0%)と続いた。こちらも21年調査で3位だった絵を描く職業が1位にランクアップ。また、ボカロPが5位から2位に、ゲーム実況者が10位から5位へと上昇した。

     続いて、高校生800人(男女各400人)に同質問をすると、男子の1位は公務員(15.8%)で、「安定した収入を得ることができるから」「人のためになりたいし、社会貢献したいと思ったから」などの理由があった。以下、2位はITエンジニア・プログラマー(11.8%)、3位は会社員(10.0%)、4位は教師・教員(8.5%)、5位は学者・研究者(8.3%)となった。21年の調査結果と比較すると、公務員が4位から1位に上昇。また、会社員も11位から3位、学者・研究者も16位から5位へと大幅上昇した。一方で、YouTuberなどの動画投稿者は1位から8位へと大幅に順位を下げ、2年で激変する結果となった。

     女子では、1位が看護師(14.2%)、2位が公務員(11.5%)、3位が保育士・幼稚園教諭(10.3%)、4位が歌手・俳優・声優などの芸能人(9.8%)、5位がデザイナー(8.5%)という結果に(略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    はな ★ :2023/04/08(土) 06:31:47.22
    大学入試「激変」40代以上の親が知らない最新事情 偏差値が高くなくても一流大学合格を勝ち取る術
    2023/04/08 4:40 東洋経済ONLINE
    https://toyokeizai.net/articles/-/661635

    いまや、大学生の5割は「総合型選抜」「推薦」で入学する時代です。大学入試改革によって、「論理的に考える力」や「表現力」といった能力が見られるようになった一方で、従来の知識詰め込み方の学習法では太刀打ちできなくなっているといいます。総合型選抜・公募推薦専門の塾を経営し、95%以上の合格率を上げている竹内健登氏の新刊『勉強嫌いな子でも一流難関大学に入れる方法』より一部抜粋・編集のうえ、大学入試改革で変わった「合格者像」を解説します。

    破綻する「大学入試の旧セオリー」

    これまで、大学入試といえば、英単語や古文、世界史・日本史の知識を徹底的に暗記したり、予備校や塾で対策問題を繰り返したりしてペーパーテストを受けていい点数をとると合格する、というものでした。

    しかし、前回(偏差値40台で一流大学に合格する子が続出する訳/4月1日配信)でお伝えしたように、今後、一般入試はより高難度化し、合格枠も減少し続けていくことが見込まれます。どんなに知識を詰め込んだとしても、上位大学の一般入試では、灘高等学校や開成高等学校などの超進学校や、偏差値65以上の高校に通っている生徒の独壇場となっていくはずです。そして、そうでない高校生にとっては不利な戦いを強いられることになるでしょう。

    なぜか。それは、受験勉強を始める時点で、超進学校の生徒はすでにアドバンテージがあるからです。

    上位高校のカリキュラムは、一般入試で上位大学を目指すことを前提としています。多くの上位高校では高2までに高校の範囲を学習し終え、その後は受験のための基礎・標準的な内容にあてられます。それすらも高3の夏までに終わるという進度です。高3の夏以降は、共通テストや過去問演習の対策を行う時間を十分にとることができるため、それ以外の高校生と比べると準備期間もとりやすいのです。

    たとえれば、50m走の20m地点から走り出す超進学校の生徒と競うようなもの。超進学校に通っておらず、部活を中心とした高校時代を送っていた高校生がこのようなゲームを選んだところで、追い抜くことは至難の業です。

    ※全文はリンク先で

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    1 デビルゾア ★ :2023/01/10(火) 04:03:23.69
    「総合型選抜で入学する学生は、本当に優秀です。一般入試で入る学生より明らかに目的意識が高いですから。読解力や創造力も豊か。大学に合格することが目標でなく、『入学したらこの分野を専門的に学ぼう』という考えをしっかり持っています」
    【10年で評価激変…推薦入学者は「お荷物」から「一般入試より優秀」へ】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)

    都道府県代表制から実力選抜制へ

    1 フォーエバー ★ :2022/09/09(金) 20:14:21.58
    1983年にスタートし、今年9月9日の放送で40年目を迎える『高校生クイズ』(日本テレビ系)。
    【40年目の「高校生クイズ」が激変… 大会形式など、大改革が行われたワケ】の続きを読む

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