1 ぐれ ★ :2025/07/03(木) 07:46:18.06
※ 2025/07/03 06:30
南日本新聞

 連続噴火が収まらない新燃岳は2日も噴煙を上げ、霧島市牧園に多量の火山灰をもたらした。一部の小学校は午後の授業を切り上げるなど対応に追われた。

 火口から約6キロの高千穂地区では日中、霧雨のような火山灰が降り続いた。道路や家屋は厚さ数ミリの灰に覆われ、車が離合するたび路面の灰が舞い上がった。

 高千穂小学校は5限目の途中で授業を取りやめ、全児童を下校させると決めた。娘を迎えに来た有川知映さん(40)は「車で来る途中も灰が視界を遮り危なかった。帰りも気を付けたい」と話し、学校を後にした。西留栄俊校長(53)は「児童の安全を第一に考えて判断した」と語った。

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