知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:男子



    1 ソリブジン(ジパング) [US] :2025/07/06(日) 21:06:42.44
    sssp://img.5ch.net/ico/jisakujien_5.gif
    男子生徒のスカート着用を許可している
    中学校・高校は、全体の3割未満です。

    着用率:
    許可されている学校でも、
    実際にスカートを着用している男子生徒は1割程度と低い着用率です。

    グラフ
    ps://i.imgur.com/eqwuKFS.jpeg

    https://kanko-gakuseifuku.co.jp/media/homeroom/vol211#:~:text=%E4%B8%80%E6%96%B9%E3%80%81%E7%94%B7%E5%AD%90%E7%94%9F%E5%BE%92%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88,%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%88%E3%82%8A%E3%81%94%E7%94%A8%E6%84%8F%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82

    【男も制服のスカート着れると判明 許可ある学校の10%スカート着用😢】の続きを読む



    1 征夷大将軍 ★ :2024/06/30(日) 14:18:33.03
    PRESIDENT Online2024/06/28 10:00
    https://president.jp/articles/-/83131

    ◆ジェンダーレスの時代に求められる男子マネージャー

    男子の活躍を女子が支える――。

    そんな“昭和の常識”は令和の今もなお引き継がれている。スポーツの世界、例えば、部活もそのひとつだろう。中学・高校では野球、サッカー、バスケなどの男子チームに複数の女子マネがいることが多く、男子選手を練習や試合で献身的にフォローしている。

    一方、女子チームはどうか。そこに、男子マネの姿はまずいない。

    部活顧問をするキャリア25年超の高校教員に聞くと、男子生徒のなかで「女子部のマネージャーをしたい」という声は他校を含めこれまで一度も出たことがないという。ジェンダーレスの現代にもかかわらず、なぜ、このような昭和スタイルが続くのか。

    ◆高校、大学のマネージャー事情
    筆者(47歳)は出身高校が男子校だったこともあり、女子マネがいる学校には「負けられない」という気持ちが強かった。それは女子マネへの憧れへの裏返しで、人気スポーツ漫画である『タッチ』や『スラムダンク』の影響もあった。当時も今も、女子マネの存在が選手のモチベーションやスキルアップに貢献する作品は数多く、実際、効果があった。

    所属していた陸上部は部員全員が選手で、専任のマネージャーはいなかった。しかし、故障で走れない選手がタイムを計測するなど、マネージャーの役割を担う者はいた(強豪校の場合、途中からマネージャーになる転身する元選手もいる)。

    陸上部の場合、強豪校の男子チームに女子マネはほとんど見たことがないが、野球やサッカー、バスケ、ラグビーなどは男子チームに女子マネがいるのはほぼスタンダードだ。特に甲子園ではスコアラーやノッカーへのボール渡しなどをする女子マネの存在がクローズアップされる機会が多い。

    野球、サッカー、ラグビーは女子部がない学校が多いので、そのスポーツが好きな女子が裏方として活動したいのだろう。一方、バスケやバレーボールなどには女子部もあるが、プレイヤーではなくマネージャー志望の女子は男子チームを支える側に回る印象だ。

    では、男子マネはどうか。高校では「マネージャー=女子の役割」というイメージが強いせいか、男子はそもそも「マネージャーをやりたい」という発想があまりないようだ。高校の運動部では女子チームに男子マネはいないし、男子チームでは故障中の男子選手がマネージャーの役割を担うか、選手をあきらめた男子がマネージャーを務める。

    大学におけるマネージャーの役割は多岐にわたる。陸上部でいえば、給水の準備やタイムを計測するだけでなく、練習日誌や試合結果をパソコンに記録。試合のエントリーや、対抗戦や記録会などの大会運営もマネージャーが中心に動いている。さらにスタッフと選手の間に立ち、チーム全体をマネジメントする役割も担う。下級生からすれば上級生の男子マネージャーは「コーチ」に近い存在ともいえるだろう。裏方マネージャーは選手以上に部に関わる時間があり、アルバイトを禁止しているチームも少なくない。

    そのため、大学によってはマネージャーとして入部することを条件に、推薦入試で入学する者もいる。それほどチームにとってマネージャーの役割は重要なのだ。

    男子マネの入部がない箱根駅伝の大学強豪校では2年生の時点で、選手のなかからマネージャーを1人出すチームが多い。マネージャーに指名された者は、「今でも走れるものなら走りたい」という思いを抱えながらチームをサポートしていくことになる。

    ◆なぜ女子チームに男子マネがいないのか
    女子チームに男子マネがいない理由については、そもそも「マネージャーをやりたい」と発想を持つ男子が少ないことに加えて、別の理由も存在するようだ。

    高校、大学、実業団で活躍した女子の駅伝ランナーに聞くと、「女子選手に何かあるのが心配で、(年齢の近い)男子マネを入れたくないのかもしれません」と答えた。女子選手を預かる監督としては恋愛対象にもなりうる同世代の男性を選手に近づけたくない意識もあるだろう。これについては理解できる気もするが、女子マネのいる男子チームも同じことで、結局、部内ルールを守るということは重要になるだろう。

    とすると、女子チームの男性監督が珍しくないように、今後は男子マネを採用する女子チームが出てきても不思議ではない。いや、出てくるべきだろう。

    かつては「女性」の職業という認識が強かった看護師やキャビンアテンダント(CA)も男性が増えている。厚生労働省の調査では、男性看護師は2012年に6万3321人(全体の6.2%)だったのが2022年には11万2164人(同8.6%)まで増加しているのだ。

    ※以下リンク先で

    【なぜ女子の部活に男子マネージャーはいないのか…女子集団に男子がいることで生まれる女子マネ以上の効果】の続きを読む



    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/22(月) 21:36:01.45
    運動会の徒競走がジェンダーレスで男女混合に……。学校現場のジェンダーレス化に戸惑う保護者の投稿が、ネット上で話題を呼んでいる。小学3年生の娘を持つという投稿者に話を聞いた。

    「娘の運動会、徒競走がジェンダーレスでほとんど男の子が1着なんですがこれは」。今月14日にSNS上に投稿された内容は、2500件を超えるリツイート、2万件以上のいいねを集めるなど話題に。投稿者は続く投稿で「混合であることよりも、その上で男子ばかり1着になる工夫の見えない組合せに違和感を覚えてます」「全ての組で平均して男女同数にしようとすればそうなるよな」と疑問をつづっている。

    一連の投稿には、「何でも男女一緒にされると体力のない女の子は大変ですね」「いやこれかわいそうすぎるやろ…かえって体力の男女差がはっきりして、えげつないな」「絶対に1位になれない女の子がかわいそう」「男女一緒にしたいなら、タイムを事前に測って同じぐらい子たちが一緒に走ればいいのに…」「ジェンダーレスの履き違えかと」「私見ですが、スポーツは心ではなくて体の性で分けてほしいです」と疑問や共感の声が多数寄せられている。

    投稿者は、投稿の意図について「私自身は1度転校して2つの小学校に通いましたが、どちらも徒競走は男女別でした。なので、男女混合であることに違和感を持ち注目していたら、ほとんどの組で1着が男子となっていました。その組み合わせへの問題提起として、昨今話題となっている『ジェンダーレストイレ』への揶揄(やゆ)も込めて投稿しました」と説明。

    反響の中には「自分の学校は男女混合だった」という声も一定数あったとしつつ、「いずれにせよ、男女別であろうと男女混合であろうと、同じ組の中で大きな差が出ないように組み合わせは工夫してほしいですね」と訴えた。

    スポーツ競技や公共トイレなど、あらゆる方面で進むジェンダーレス化の波。後々大きな問題となることがないよう、慎重な議論が求められている。

    ENCOUNT編集部
    2023.05.22
    https://encount.press/archives/460392/

    【小学校運動会のジェンダーレス徒競走、1位はほとんど男子…「ジェンダーレスの履き違え」】の続きを読む



    1 puriketu ★ :2023/05/02(火) 05:12:54.87
    SNSは人の出会いを大いに増やしてくれる便利なツールである。

    しかし、ある調査では、いわゆる「Z世代」と呼ばれる人たちの5割が「恋人がいたことがない」と回答したという。
    「今の子たちはどうなっているんだ?」という疑問を抱く人も多いだろう。

    「インターネットがあって当たり前の時代」に生まれた1990年代半ば~2010年代に誕生した「Z世代」。
    彼らにはネットリテラシーが高いなどの特性があると言われているが、そのことと彼らの恋愛事情は何かしらの関係があるのだろうか。

    「今の高校生たちも彼女が欲しいなーとか、彼氏が欲しいなーとか、言っていますよ。なのでその辺は私が学生の頃変わらないとは思います。でも……」

    そう言って小首をかしげて考え込むのは都内の共学私立高校で教師をしている愛さん(33)。

    「男子生徒は特に悩んでいますよ。女の子にどんな風に話をして、どんなことをすれば喜んでもらえるのかが、わからないんだそうです。

    SNS上で『女の子がときめく方法』みたいなものが溢れかえっていて、どれを参考にすればいいのかパニックになるって頭を抱えていました」

    愛さんはそう言って笑う。

    「実際に『女の子がときめく方法』を実践したら、『SNSに載っていたあれの真似でしょ?』って女の子に言われて、固まって動けなくなっちゃったって言っている子もいました。

    でもまあ、果敢に挑戦しているだけマシです。たいていの子たちは、ネット上で情報をたくさん得て、頭でっかちになって、結局何もしませんから」

    愛さんが言うように、確かにSNS上には『モテる方法』で溢れている。大人の愛さんから見れば、
    そんなものに振り回されている男子高校生たちはかわいらしく感じられるが、同世代の女子高生たちにはかなりウケが悪い。

    「自分のことを明らかに好きだとわかる男の子が、その雰囲気を出したまま何もしてこないことに怒る女子高生は結構います。

    『別に好きじゃないけど、そっちが好きって言うなら付き合ってあげてもいいと思ってる。なのに何もしてこないからカッコつけてて気持ち悪い。
    手を出してくるのが自然でしょ』って本人に言っちゃった子もいました、すごいですよね」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1222de72a849d05e21d8741aaa6c6ececbaa2434

    【臆病すぎる男子に悩む女子高生「なんで手も握らないの?」】の続きを読む



    1 名無し募集中。。。 :2023/01/26(木) 10:49:02.01
    ■埼玉の全県立高校でも“選択可能”に 
    さらに、県の教育委員会は去年の夏、こうした取り組みを県内すべてで進めていくよう通知しました。
    それぞれの学校で対応を進めた結果、この4月から130あるすべての県立高校でズボンも選択できるようになるということです。
    【埼玉の県立高で、男子も「スカート」を選択可能に… 女子は全県立高で「ズボン」選択可能 】の続きを読む

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