知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:異物混入



    1 バックドロップ(ジパング) [US] :2026/02/19(木) 12:47:57.37
    sssp://img.5ch.net/ico/zusagiko.gif
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee65015439d3b4fc2dc78ef024d38b1e4c77a9b2

    【速報】小学校の給食に錠剤混入 児童2人に出されたピラフの中から1錠ずつ 健康被害は確認されず 兵庫・芦屋市

    兵庫県芦屋市の小学校で出された給食のピラフから、錠剤が発見されました。

    児童が食べる前に発見され、今のところ健康被害は出ていません。

    芦屋市教育委員会によると、市立潮見小学校できょう=18日昼ごろ、6年生の児童2人に出されたピラフの中から、それぞれ1錠ずつ、錠剤が見つかりました。
    (略)
    市教委は、「学校給食異物混入対応マニュアル」に沿って適切に対応するとしていて、あす=19日以降も注意をしながら校内で調理を続けるということです。

    【給食に異物混入、錠剤2つ 学校「マニュアルに従い明日からは慎重に調理します」】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2026/02/01(日) 09:46:12.53
     睡眠導入剤、磁石、消毒液――。過去に子どもたちの水筒に混入された異物だ。

     近年の暑さや熱中症対策で、子どもの水分補給に欠かせない水筒。だが、子ども同士のトラブルなどが原因で、思いもしない異物が混入される事案が後を絶たない。中には誤飲すれば健康被害が生じかねない悪質なケースもあった。

     カラン、カラン。

     2024年6月、兵庫県内の小学校から帰宅した児童の水筒を保護者が洗おうとした時だった。水筒の中から音がしたかと思うと、直径6~7ミリの磁石が出てきた。

     保護者からの連絡で事態を把握した学校が、他の児童の水筒も確認したところ、複数人の水筒に同じ磁石が入っていることが分かった。飲み込んだ児童はいなかった。

     地元の教育委員会によると、磁石は日ごろから低学年のクラスで使われていて、名札をマグネット式のボードに留めておくためのものだった。

     九州地方のある中学校では23年10月、生徒が自宅に持ち帰った水筒の中身を飲もうとして違和感を覚え、保護者に相談。混入の経緯は不明だが、状況から校内の備品の消毒用アルコールが入れられた可能性があるという。

     東京都内の小学校でも24年2月、帰宅した児童が水筒のお茶を飲もうとしたところ、塩素系洗剤のような臭いに気付き吐き出した。

     健康への影響はなかったが、地元の教委は教室にある消毒液や洗剤などの安全管理を徹底するよう呼びかけた。

     学校の外から持ち込まれた異物が混入されたケースもあった。

     東京都内のある区の小学校では25年9月、児童2人が別の児童の水筒に睡眠導入剤「メラトベル」を3包ほど混入した。

     他の児童がトイレで薬を入れているところを見つけ、事態を把握した教員が水筒の中身を捨てたため誤飲は免れた。薬は1人が自宅から持参したものだった。

     いずれのケースも健康被害は確認されなかったものの、子どもが異物に気付かず飲み込んでいれば、健康被害が生じた可能性もある。
    【竹林静】

    [毎日新聞]
    2026/2/1(日) 8:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e367d1d42c77bed032a022bd7452da60b27bedb0

    【水筒への異物混入、全国の学校で後絶たず 磁石や睡眠薬、消毒液も】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2025/10/20(月) 23:10:35.55
    ※10/20(月) 17:56
    メ~テレ(名古屋テレビ)

    三重県鈴鹿市の小学校3校で20日、給食に出されたポークフランクから異物が見つかったことがわかりました。

    ポークフランクに混入した異物(中央下、鈴鹿市教育委員会提供)
     鈴鹿市教育委員会によりますと、20日午後1時ごろ、鈴鹿市内の小学校で1年生の児童が給食のポークフランクを口に含んだところ、異物があることに気づき、担任に報告しました。

     また、市内の別の小学校2校でも、児童2人がポークフランクを食べる前に異物を見つけました。

     見つかった異物についてはまだ詳しくわかっていませんが、銀色で最大約4mmほどだということです。

     給食は鈴鹿市学校給食センターで調理され、市内の12小学校と幼稚園3園に計約4360食提供されましたが、今のところ健康被害の報告はないということです。

    続きは↓
    給食のポークフランクに銀色の異物 児童3人が気づき、1人は口に 三重・鈴鹿市の小学校 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nagoyatv/region/nagoyatv-032573

    【【三重】給食のポークフランクに銀色の異物 児童3人が気づき、1人は口に 鈴鹿市の小学校】の続きを読む



    1 少考さん ★ :2025/05/21(水) 13:53:24.48
    YTV NEWS NNN
    https://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/yt0213ebaa09d14204805f90d6bd50e256

    2025年5月20日 18:12

     大阪市内の小学校で給食に異物が混入するなどトラブルが相次いでいることがわかりました。児童や保護者からは、不安の声が上がっています。

     20日に開かれた大阪市議会の委員会。

     自民・渕上浩美 大阪市議
    「安心で安全な学校給食を提供する。そもそもの目的すら順守できていない。子どもたちはひもじい気持ちで帰っています。こんなの許されますか」

     市議が指摘したのは、大阪市内の小学校で起こった給食を巡る問題です。ある時には食器に金属片が付着したり、また別の日には調理器具から虫の死骸が見つかったりと、こうしたトラブルが相次いでいます。

     学校関係者によりますと、トラブルが起き始めたのは4月に調理業者が替わってからで、ほぼ毎日のように問題が起きているということです。

     汚れに着色し洗浄状況を調べる検査では、食器に洗い残しがあることも発覚。汚れがひどい日には、急遽、おかずの提供をとりやめることもあったといいます。

     この学校の児童
    「今までおいしかった給食が、急にお皿が汚れてたから嫌だなと。食べたら気持ち悪くなるし、お腹壊すかもしれない」

     今のところ、児童の健康被害は確認されていないということですが、中には給食を信頼できず、弁当を持参する家庭もあるといいます。

     保護者
    「(トラブルが)1件もないのは不可能かもしれないですけど、子どもの命を扱う意識レベルが低い。業者には信頼は(ない)。そのまま続けられると困ります」

     学校や教育委員会では、調理を担当する業者に指導を行い、責任者を交代させるなどの対応をとったということですが―。

     自民・渕上浩美 大阪市議
    「学校給食はきょうも提供されている。不安の中で子どもたちは食べなきゃいけない。親御さんは送り出さないといけない。業者を変えていただきたい」

     今回の問題について、大阪市の横山市長はー。

     大阪市・横山英幸 市長
    「事態を非常に重く受け止めますとともに、私もこれは深くお詫び申し上げたいと思います。当然、契約解除の可能性も視野に入れて、現場と状況を見ながら対応していきたい」

     一方、業者側は、読売テレビの取材に対し、担当者が不在で対応できないとしています。子どもたちの健康に直結する給食への信頼が揺らぐ事態に、早急な対応が求められています。


    (黒木千晶キャスター)
     きょう午後、大阪市議会の委員会で、給食をめぐるトラブルについて議題が上がりました。改めて経緯を見ていきます。

     4月上旬、大阪市内の小学校から教育委員会に、「給食の試食会でコメがきちんと炊けていなかったり、豚肉が塊だったりしたことがあった」という報告がありました。そして4月10日から5月12日にかけて、ほぼ毎日給食関連のこのトラブルがあったということです。

     内容を見ると、調理用の手袋の一部が釜に混入していたり、ゴミ箱を触った手でピザを調理していたので廃棄されたり、写真にもありますように、フライ用の油に虫が入っていて油を交換したり、食器に金属片が付着したり、こういったトラブルがほぼ毎日起きていました。

     学校側が気づいていたために、児童は食べなかったということなんです。ただし、児童への給食にも、ご飯に髪の毛が入っていたり、食器が汚れてメインのおかずが提供できなかったりしたそうなんです。一部の児童が食べていたものの、健康被害はなかったということです。
     現在は、希望者は弁当を持参しているということです。

     これまでの対応などを見ていきます。小学校の調理業者ですが、4月から調理担当になりました。そして事案が発生した後に、教育委員会が調理の指導や監督を行ったり、調理主任が交代されたことで、改善が見られるということです。この調理業者ですが、現在、大阪市内の複数の小学校で業務をしています。過去には他の県で調理トラブルがあり、1年足らずに契約解除されたという例もあるということです。

     保護者の方に取材をしますと、「子どもの命を何だと思っているのか。給食が怖いというイメージを持ってほしくない」という憤りの声も聞かれます。

     大阪市の横山市長は、「信頼を揺るがしかねない重要な事案。教育委員会から業者に厳しく指導する。契約解除の可能性もあるが、まずは安全確保の徹底を」と20日取材に応じています。

    (略)

    ※全文はソースで。

    【金属片や虫の死骸…大阪市の小学校給食で異物混入相次ぐ 「気持ち悪い」「信頼できない」】の続きを読む



    1 水星虫 ★ :2024/06/15(土) 10:31:15.76
    給食の麦ごはんに脱酸素剤混入 約5700人分提供中止 横浜

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20240613/1050021257.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いのでご注意を

    今月10日、横浜市の中学校の給食として調理中だった麦ごはんに脱酸素剤が混入しているのが見つかり、
    教育委員会はおよそ5700人分について麦ごはんの提供を中止しました。
    この日は、ほとんどの生徒が主食のない給食を食べたということです。

    横浜市教育委員会によりますと、今月10日の午前10時すぎ、中学校の給食の調理を委託している事業者が
    相模原市の調理施設で容器に盛りつけた麦ごはんを金属探知機で確認したところ、
    食品の酸化を防ぐための脱酸素剤1つが混入しているのが見つかりました。
    脱酸素剤はもともと麦の袋に入っていて、麦を炊飯器に入れるときに誤って混入したということです。
    教育委員会は、この調理施設から提供される予定だった22校の生徒や教員
    およそ5700人分について麦ごはんの提供を中止しました。
    この日のメニューはポークカレーとオムレツなどで、独自にごはんを用意できた一部の学校を除いて、
    ほとんどの生徒が主食のない給食を食べたということです。
    横浜市教育委員会は「子どもたちが満足できる給食を準備したいと取り組むなか、
    ごはんを提供できず申し訳ない。再発防止に努めたい」としています。

    06/13 12:03

    【「今日の給食はライス抜きのポークカレーです」…ご飯に異物混入で5700人分】の続きを読む

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