知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:研究者



    1 すらいむ ★ :2026/01/15(木) 00:11:38.74
    中高の探究学習で「大学の先生たち」が疲れている…なぜ?誰が悪い?"生徒、中高教員、大学の教員・研究者"の生の声に見る課題の本質
    藤原 さと : 一般社団法人こたえのない学校代表理事

     2025年11月17日、国立情報学研究所 情報社会相関研究系教授の新井紀子氏が「最近、中高校生から『探究活動で〇〇について調べています』というタイプの問い合わせが増えている」という内容の投稿をXにした。

     この投稿は、4万3000回以上の「いいね」がされ、768万回視聴された(26年1月13日時点)。
     以下内容をサマリーする。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    東洋経済オンライン 2026/01/14 6:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/927742

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    1 すらいむ ★ :2025/12/26(金) 23:01:27.85
    日本に元気を与えてくれる10名の研究者、文科省が選定

     文部科学省の科学技術・学術政策研究所(NISTEP)は2025年12月26日、「ナイスステップな研究者2025」として、科学技術イノベーションのさまざまな分野で活躍し、日本に元気を与える研究者を発表した。
     筑波大学生命環境系の准教授・釜江陽一氏など10名が選定された。

     科学技術・学術政策研究所では、科学技術・イノベーションのさまざまな分野において活躍し、日本に元気を与えてくれる研究者を「ナイスステップな研究者」として選定している。
     2005年より選定を開始し、過去には、その後ノーベル賞を受賞された山中伸弥教授や、天野浩教授も含まれている。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    リセマム 2025.12.26 Fri 15:15
    https://resemom.jp/article/2025/12/26/84473.html

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    1 蚤の市 ★ :2023/01/07(土) 08:41:09.36
    <それ、変えませんか?~Change it~>(6)

    「荒川の増水時、支流への逆流を防ぐために造られた『千貫樋(せんがんぴ)』です」

    小口(おぐち)千明・埼玉大准教授(53)が説明する。ここはさいたま市桜区。明治期にレンガで建設された治水施設の遺構を前に、女子高校生がハザードマップに目をやる。一帯は今も低地。増水時の危険性は高い。
    【「女性に理系は向かない」は本当か… 日本にはびこる無意識の偏見との戦い】の続きを読む



    文科省によると、来年3月末で契約期間が10年に達するのは国立大86校などで3099人。

    1 蚤の市 ★ :2022/05/28(土) 19:38:26.49

    国立大学や公的研究機関に勤める任期付き研究者の大量雇い止めが問題化している。法定の雇用期間の上限規定(10年)が、来年3月末に迫っているからだ。

    【国公立大などの研究者、約3000人が大量「雇い止め」の危機… 来年3月】の続きを読む



    「日大にきて、自分を優秀だと思えていない学生にたくさん出会いました。よく話を聞けば、周りから優秀だと評価されたこともあまりないという子も多かったんです。でも、そういう学生たちが自分らしく輝ける道を見つけて、自他ともに認める素晴らしい価値創出ができるようになったら、世界が変わる気がするんです。」

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/03/01(火) 18:20:31.02

    「ドラえもんをつくりたい」
    大澤正彦は、物心がついたときからこの壮大な夢を追いかけてきた。そして29歳になった今、日本大学文理学部 情報科学科の助教として研究を続け、夢を現実にしようとしている。

    【「ドラえもんをつくりたい」 実現目指す研究者が偏差値50の大学を選んだ理由】の続きを読む

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