知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:私大



    1 首都圏の虎 ★ :2026/02/16(月) 22:42:58.97
    2040年度に私立大の約4割で経営破綻の危険性が高くなることが文部科学省の推計で分かった。現在、危険性の高い大学は約1割だが今後、18歳人口の減少が私大経営を急速に悪化させる可能性がある。

    全文はソースで 最終更新:2/16(月) 21:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/822735861fd9e2f1977f1704e73442e7fbd7e2aa

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    1 七波羅探題 ★ :2026/01/29(木) 16:49:55.59
    産経新聞1.29
    2026/1/25 08:00

    (出典 www.sankei.com)
    ?auth=f06de3ddae40870ad7eba1cead176b035d7f1f2b5aadbe0cf2055f6dd06de763&quality=40&focal=582%2C41&width=1200
    https://www.sankei.com/article/20260125-BXCZ4PSWL5KXNGYGE5EQBVIHK4/?outputType=theme_nyushi

    私立の難関大学群として早稲田大、慶応大とともに「早慶上理」とくくられることもある。上智大と東京理科大は難関私大として位置づけられている大学だ。

    2025年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが受験した大学のほか、併願した大学がどこかというデータもある。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類したらどうなるのか、調べてみた。

    まず、上智大。併願先として最も多いのは早稲田大で63・0%。次いで明治大57・2%、立教大42・8%だった。

    そして、東京理科大の併願先で多かったのは、明治大40・4%。次いで早稲田大36・5%、慶応大28・5%と続いた。

    上智大、東京理科大の受験生はともに、早稲田大、明治大と併願する人が多いようだ。

    関連スレ
    並び立つ「早慶」慶応受験者の半数以上の63%が早稲田を併願するも早大受験生はあえて慶應を併願しない層が
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769516349/

    【入試】難関私大大学群MARCHのなかでも併願先に選ばれているのは「明治大」と「法政大」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769604693/

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    1 七波羅探題 ★ :2026/01/28(水) 21:51:33.05
    産経新聞2026/1/26 08:00
    https://img-s-msn-com.akamaized.net/tenant/amp/entityid/AA1UXlcn.img?w=768&h=512&m=6
    https://www.sankei.com/article/20260126-KUGVUFO2YZOIJAEPQLU6AANESA/?outputType=theme_nyushi

    首都圏の難関私大の大学群として知られる「マーチ」は、明治大(M)、青山学院大(A)、立教大(R)、中央大(C)、法政大(H)の5大学を指し、頭文字のアルファベットをつなげた造語といわれている。これらの大学群を目標にする受験生も多く、これらを目指す受験生たちは併願校もマーチの大学群から選んでいる様子がうかがえる。

    2025年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが受験した大学のほか、併願した大学がどこかというデータもあるという。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類したらどうなるのか、調べてみた。

    まず、明治大をみてみよう。併願先として最も選ばれているのは法政大で44・2%。次いで、早稲田大43・9%、中央大32・1%と続いた。

    青山学院大は、明治大が49・6%で1番多く、法政大が45・7%、3番手が早稲田大で36・2%だった。

    立教大が、トップが明治大49・5%。次いで、早稲田大42・8%、法政大42・2%と続いた。

    中央大は明治大が最も多く、47・8%。次いで法政大46・5% 早稲田大31・6%だった。

    法政大は明治大47・0%、中央大33・2%、東洋大30・3%と続いた。

    青山学院大、立教大、中央大、法政大の4大学はすべて明治大が併願先のトップ。法政大は、明治大でトップになっているのをはじめ、青山学院大、立教大、中央大の各大学でもベスト3入りしており、マーチのなかでも明治大、法政大が併願先として選ばれている現状が浮き彫りになった。

    関連スレ
    並び立つ「早慶」慶応受験者の半数以上の63%が早稲田を併願するも早大受験生はあえて慶應を併願しない層が
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769516349/

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    1 七波羅探題 ★ :2026/01/27(火) 14:47:54.20
    産経新聞
    2026/1/23 08:00
    https://www.sankei.com/article/20260123-UUONREVEGZI4TIBKTFLZLL4P3Q/?outputType=theme_nyushi
    ?auth=ee9aa48801b9d273dfec920e1bc4e6d4966ec12daee251c7acb66342ff8fc42a&quality=40&focal=586%2C39&width=1200

    併願先をどこにするか。これは受験生にとって大きな悩みだ。学びたい分野で選ぶケースや地元が良いとか都会で学びたいといった具合に所在地で考えるケースなど、さまざまな要素を踏まえて選ぶことになる。そうしたとき、気になるのはほかの人はどの大学を併願先に選んでいるのか、ということだ。受験生たちはどんな大学を併願しているのか。7回にわけてリポートする。

    2025年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが受験した大学のほか、併願した大学がどこかというデータもある。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類したらどうなるのか、調べてみた。

    今回は、大学受験のなかでも最難関校に分類される東京大と京都大をみてみよう。

    東京大の併願先第1位は早稲田大で79・2%。東大受験生の8割近くが何らかのかたちで早稲田大を併願していることになる。

    併願先の2位は慶応大で58・3%。早慶と並び称される最難関私立大学とあって、この2大学が上位を占めた。次いで3位は明治大で26・7%だった。

    一方の京都大はどうだろうか。併願先の1位は同志社大で48・0%。同じ京都にあるということも影響しているかもしれない。

    そして、2位は早稲田大で38・2%、3位は慶応大27・0%と早慶が続いた。

    受験関係者によると、東京大と京都大に「絶対に入りたい」と熱烈に志望する受験生のなかには、私立大の併願校を受験せず、第1志望1本で勝負するという人も一定数いるらしい。 「不合格なら浪人してもう一度挑戦する」と決めているからだという。以前に比べ、受験生の現役志向は高まり、浪人を選択する人は減っているというが、そうしたなかでも難関校には「浪人してでもいきたい」という魅力があるのだろう。

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    1 七波羅探題 ★ :2026/01/08(木) 20:53:35.84
    産経新聞2026/1/8 19:44
    https://www.sankei.com/article/20260108-FX36GYCQW5MPFJB5LKJN745KOU/?outputType=theme_nyushi

    令和8年度入学予定者の大学入学共通テストの本試験が17日から2日間の日程で、全国650会場で実施される。大学入試センターによると、志願者数は49万6237人で、前年に比べ1066人増えた。模試の受験状況を分析した河合塾によると、国立の難関大学を中心に志願者が前年割れしており、都市部の難関私立大にシフトする傾向がみられるという。

    ■「多科目受験」回避か
    志願者のうち現役生は42万311人で全体の84・7%。前年から1・3ポイント減少した。既卒者は14・4%(同1・3ポイント増)だった。

    現行の学習指導要領に改訂されて2年目の試験となる。昨年は旧課程で学んだ既卒者に対応した問題が出題されたが、こうした配慮はなくなる。数学を中心に出題傾向に変化が出る可能性があるという。

    河合塾が昨年10月に実施した共通テスト模試の分析によると、前期日程の志願者が前年比92%だった東京大をはじめ、京都大(同95%)や東京科学大(同95%)など、難関国立大が軒並み前年割れとなった。

    半面、上智大(同105%)や東京理科大(同104%)などが志願者を増やす「私大シフト」が鮮明に。広報センターの岩井達氏は「上位層を中心に多科目受験を避けたのではないか」とみている。

    ■「新設学部」人気も
    一方、ユニークな新設学部は人気を集めている。化粧品産業の専門人材育成のため佐賀大が設けたコスメティックサイエンス学環の倍率は前期5・4倍、後期17倍となった。九州以外の出身者が4割を占めるなど、女子を中心に全国から幅広く注目されているという。

    私立大でも首都圏や関西圏の有名大学で学部の新設が相次いでおり、いずれも志願者の集まり具合は好調だ。立教大環境学部は共通テスト利用の倍率が18・1倍、立命館大デザイン・アート学部は同じく43倍となった。近畿大16番目の学部となる看護学部も同じく69・3倍で、いずれも高倍率となっている。

    18歳人口はここ数年110万人弱の横ばいで推移しており、大学志願者数、入学定員ともに大きな変動はないとみられる。私立大では志願者の増減がはっきりと分かれているものの、全体の傾向はおおむね前年並みとみられている。(大森貴弘)

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