1 ボラえもん ★ :2021/02/06(土) 11:46:22.22 ID:tJBT/XY19.net
完成車メーカーを頂点にピラミッド構造を成す自動車産業が、政府が2035年までの「脱ガソリン車」政策を掲げたことで、根本から揺らぎ始めた。
電気自動車(EV)へのシフトなど電動化が進めば、およそ半分の自動車部品は不要になる。
完成車メーカーを頂点にピラミッド構造を成す自動車産業が、政府が2035年までの「脱ガソリン車」政策を掲げたことで、根本から揺らぎ始めた。
電気自動車(EV)へのシフトなど電動化が進めば、およそ半分の自動車部品は不要になる。
冬の寒波で、国内の電力供給の脆弱(ぜいじゃく)さを露呈するなか、日本経済を支える自動車産業も岐路に立たされている。
【電気自動車 早期の普及は無理 寒波で簡単に電力需給がひっ迫する日本】の続きを読む※共同通信
政府が2030年代半ばに国内新車販売からガソリン車をなくして全てを電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車に切り替える目標に、軽自動車も含める方向で検討していることが22日、分かった。