知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:若者



    【若者はスマホを手放せ! 中学生と専門家が座談会】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2026/01/20(火) 06:38:05.74
    タブレット学習が定着した今も、新春の書き初めは小学校の定番行事だ。ところがキーボードやスマホ入力が当たり前になった昨今は、漢字の書き順などを正しく書けない子どもが増えているという。かたや大人も手書きする機会は激減しており、いざペンで書こうとして「漢字が出てこない」「脳が衰えているのでは…」と焦った経験がある人は少なくないはずだ。手書きをしなくなったことで、人間はどう変わったのか。

    ※以下出典先で

    2026-01-16
    オリコンニュース
    https://www.oricon.co.jp/special/73843/

    【AIで「老害化する若者」が増える? 手書きの減少が及ぼす影響 大人も「漢字が出てこない」】の続きを読む



    1 おっさん友の会 ★ :2025/09/06(土) 09:39:47.35
    LINEやInstagramなど、SNSの世代間ギャップについてです。最近では、若い世代の人たちが、句点の「。」に威圧感を感じるという「マルハラスメント」が話題になっていましたよね

    今回は、30歳以下の「Z世代」「α世代」と呼ばれる若者と、上の世代のギャップについて街で調査しました。

    ●家ではタメ語なのに...LINEで命令口調は「イヤ!」
    今や幅広い世代で使われている、コミュニケーションツール「LINE」。まずは、若者が感じているギャップについて聞いてみました。

    (高校生)
    「親と家でタメ語で話すじゃないですか、敬語とかじゃない。それが…LINEではやたらと『何々してください』みたいな。やたらと命令口調で送ってくる

    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    「威圧感があって怖いなあ」

    (専門学校生)
    「長文で来る」
    ーどれぐらいを超えたら長文?
    「3行。圧を感じる」

    ●親の愛情こもった長文メッセージも「重い」「読みづらい」?!
    父親や母親から送られてくる、愛情たっぷりのこんなメッセージ。「重い」「読みづらい」と感じることも…。若者は短く返事をしがちです。


    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    (高校生)
    「自分たちは、短文ポンポンポンポンて


    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    【中略】

    「赤いビックリマーク」はダサい?!
    では上の世代は、どのように感じているのでしょうか。

    ーLINEをしていて、若者とギャップを感じることは?

    (40代)
    「あんまりギャップは感じない」
    (30代)
    「もうあんまり気にしていない」
    (50代)
    「上の世代ほど長い、メッセージが。下ほど短い。自分はそこまで長くない」

    【中略】

    ・長文は「重い」
    ・「赤いビックリマーク」は「ダサい」
    などの若者の意見をメディアなどで知り、気を付けているという人も多くいました。なんとも興味深いこのギャップ…。

    【中略】

    ●「怖い絵文字」とはどんなもの?
    恐い絵文字もあるといいます。それがこちら。


    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    目が開いているのを、「怖い」と感じるそうです。ちなみに、こちらは、30代~40代半ばのミレニアル世代を中心に幅広く使われています。

    山陽放送 2025年9月6日(土) 06:00
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2148889
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2148889?page=2

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    1 七波羅探題 ★ :2025/08/04(月) 20:00:42.53
    若者の過半数が「美術館に行かない」。Z世代に刺さる展覧会とは? ──国立アートリサーチセンターが15?25歳のアートに関する意識調査を実施
    https://www.tokyoartbeat.com/articles/-/ncar-reserch-news-202507
    Tokyo Art Beat2025年7月31日

    15-25歳の若年層における、美術館やアート全般に対する意識を確認した調査結果を発表。美術館への来館頻度や動機、興味がある・行ってみたい展覧会・イベントなどの傾向が明らかに

    独立行政法人国立美術館 国立アートリサーチセンター(NCAR)は、2024年8月に実施した「若年層における美術館やアート全般に対する意識調査」の結果を発表した。対象は関東・関西圏に居住する15?25歳の男女1800名。調査からは、美術館に対する若者の距離感や来館動機、アートへの関心の実態が明らかとなった。

    ■「美術館に行く」若者は48%
    「あなたは美術鑑賞のため、 どのくらいの頻度で美術館を訪れていますか」という質問に対して、「年に 1 回以上行く」と答えた高関与層は24.7%、「年に 1 回未満行く」と答えた低関与層は23.6%。高関与層のうち、月に1回以上美術館へ行く人は2.1%、2-3ヶ月に1回は5.0%であった。

    「美術館にはまったく行かない」と答えた無関心層は51.7%であった。さらに「4-5年に1回以下」の頻度を含めると、約6割が美術館と日常的な接点を持っていない。

    エリア別では、関東在住者のほうが関西在住者よりも「美術館に行く」という結果に。関東では52.0%、関西では43.3%となった。

    ■初来館のきっかけは「家族」
    「あなたが初めて美術館に行ったのはいつですか。」という質問に対しては、「6-12歳」が最多(38.1%)。「初めて美術館を訪れたきっかけ」は「家族に連れられて行った」(52.4%)が圧倒的多数を占めた。いっぽうで、自発的に興味を持って訪れたという回答は9%であった。

    ■来館動機は「展覧会の内容」が最多、SNSの影響は限定的
    美術館の来館動機を確認する「あなたはどんなときに美術館に行っていますか。」という質問に対し、来館の主な動機としては、「その美術館で開催している展覧会が観たいとき」が48.4%と最多。続いて「誰かに誘われたとき」(29.7%)、「建築や雰囲気に惹かれたとき」(23.9%)が挙がった。「SNSの投稿を見て 興味を持ったとき」は15%で、「テレビやインターネット」の情報を見て」(12.3%)をわずかに上回った。「デートの行き先として」は(9.9%)であった。

    ■アートへの関心は「ない」が過半数、女性のほうが男性より関心高い
    「美術やアートへのあなたの興味・関心について、 あてはまるものをいくつでもお選びください。」という質問に対しては、「美術作品やアート作品を鑑賞することが好きだ」(14.1%)、「好きな美術作品・アート作品がある」(13.3%)、「何かを描いたり作ったりすることが好きだ」(13.1%)、「美術の授業が好き・好きだった」(12.8%)がほぼ同率。

    いっぽうでアートへの興味について「当てはまるものはない」と答えたのは全体の57.3%であった。

    また、美術やアートへの興味・関心があると回答した女性は48.9%、男性は37.0%であり、女性は男性よりも美術やアートへの興味・関心が高い傾向があることがわかった。

    ■若者が「行ってみたい」と感じる展覧会は?
    「次のうち、興味がある・行ってみたい展覧会や イベントはどのようなジャンルですか。」という質問に対し、「海外の有名作家(例:モネ、ゴッホ、ピカソなど)」が31.1%、「マンガ・アニメ・ゲーム」関連が29.2%と高く、続いて「日本の有名作家」「現代アート」が約2割。若者世代においては、ポップカルチャーのジャンルやすでに著名なアートのほうがアクセスしやすい傾向が見える。

    ※グラフ、表、全文は出典先で

    調査名称:「若年層における美術館やアート全般に対する意識調査」
    調査対象:15~25歳男女1800人(高校生以上)※「美術館に関する意識調査」の回答者除外
    調査期間:本調査:2024年8月5日~8月8日 ※スクリーニング調査なし
    URL:https://ncar.artmuseums.go.jp/ reports/ socialcooperation/ awarenesssurveys/ surveyfindings/post2025-2622. html

    ★1:2025/08/04(月) 11:22
    前スレ
    若者の過半数が「美術館に行かない」。Z世代に刺さる展覧会とは? [七波羅探題★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1754274153/

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    1 少考さん ★ :2025/06/16(月) 14:08:04.54
    【耳の中にカビ】若者の”難聴”が深刻→「ワイヤレス」や「ノイズキャンセリング」イヤホン普及を背景に→将来”認知症”リスク【岡山】  | TBS NEWS DIG:RSK山陽放送
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1971960

    2025年6月16日(月) 11:00

    ご存じですか?「イヤホン多用」のリスク
    皆さん、イヤホンなどを常に着用することで、耳に様々なトラブルが起こるリスクをご存知でしょうか。

    大きな音を聞き続けることが原因となる「難聴」。近年は特に、若い世代で問題になっています。難聴は将来的に“認知症”につながる恐れがあることが分かってきました。

    さらに、湿気が増えるこれからの時期、耳が密閉されることで中にカビが生えてしまう症状もあるといいます。

    特にイヤホンを多用する若者に多いと言われるこうした症状。気を付けなければならないことなどを医師に聞きました。

    (イヤホンを使用する女性)
    「普段から何時間も使ったりします。1日に3~4時間とかは使う」

    ーこちらの画像、イヤホンをずっとつけていたことで耳にカビが生えた様子です。

    「え~、ちょっと…え、本当に?ちょっと怖い」【画像①】

    ここ数年、街中でも多く目にするようになった、イヤホンをつけて移動する人の姿。

    コードのわずらわしさが無い「ワイヤレス式」が普及したことや、周囲の騒音を低減する「ノイズキャンセリング機能が搭載された機種【画像②】」の登場により、日常生活の中で、長時間使用する人が特に若い世代で増えています。

    (イヤホンを使用する女性)
    「1日に1時間半くらい使う。音楽が日常になってしまって、通勤電車とかでも常に音楽聞かないと。気分リフレッシュするために音楽を聞くので」

    利便性が向上した一方、同時に耳の疾患のリスクも高まっていると川崎医科大学附属病院【画像③】の假谷医師は話します。

    假谷伸教授(川崎医科大学附属病院・耳鼻咽喉・頭頸部外科)
    「よくあるのは耳の中にカビが生えるというやつでして、『外耳道真菌症』(がいじどうしんきんしょう)【画像④⑤】という名前になります」

    「原因となるのは、具体的にやはり“イヤホン”ですね、イヤホン・ヘッドホンで耳の穴を密閉してしまうことです」


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    耳の中にカビが生えてしまう『外耳道真菌症』とは?
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1971960?page=2

    (略)

    ※全文はソースで。

    【【耳の中にカビ】若者の”難聴”が深刻→イヤホン普及を背景に→将来”認知症”リスク (川崎医科大学付属病院医師)】の続きを読む

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