知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:英語



    1 少考さん ★ :2024/04/22(月) 09:28:48.37
    「タメイロゥ」英語の授業で流暢な発音したら笑われた…悔しい思い出を商品名に トマト農家のアイデアが話題|まいどなニュース
    https://maidonanews.jp/article/15240427

    中将 タカノリ 2024.04.22(Mon)

    トマト農家の恨みがこもったポップがX上で大きな注目を集めている。

    「5月からタメィロゥの販売がはじまります。」と一枚の写真を紹介したのは新潟県新潟市のフルーツトマト農園「曽我農園」のX公式アカウント(@pasmal0220)。


    (出典 pbs.twimg.com)


    https://x.com/pasmal0220/status/1780890586729664905
    午後6:26 · 2024年4月18日

    中学生の頃、英語の時間にトマトを『タメィロゥ』と流暢に言ったら皆に笑われました。思い出したら悔しかったので現在商品名を『タメィロゥ』にしています。」と高濃度海水栽培のフルートトマトを紹介するポップ。商品の魅力よりも生産者の熱い思いが伝わりすぎるこのポップに、SNSユーザー達からは

    「同じく中学生の頃、イーグルを『イーグォー』と流暢に言ったら皆に笑われて悔しかったことを思い出しました。応援しています。」
    「海水栽培のタメィロゥ!?海水で育てると甘くなるのかな タメィロゥ食べたい(*´ω`*)」
    「ちなみに、英語の発音マニアの観点から言いますと…Tは母音(a.e.i.o.u)にはさまれると『L』の発音に変わるんです。なので、曽我農園さんの発音めちゃくちゃ完璧です!」

    など数々の驚きの声が寄せられている。

    生産者さんに聞いた
    曽我農園の代表に話を聞いた。

    ーー当時「タメィロゥ」と流暢な発音を披露しようとされた経緯をお聞かせください。

    代表:中1で初めての英語授業の際、知っている英単語を言いましょうというのがありました。その時、両親がトマト農家だった私は流暢に発音しましたが、先生含め生徒のほとんどに笑われた記憶があり悔しかった思い出があります。

    ーー投稿の反響について。

    代表:同じような経験があるという方も多く共感していただけて嬉しかったです。ちょっとした食卓の笑い話にしていただければと思います。

    ーー曽我農園のフルーツトマトの特長を。

    (略)

    ※全文はソースで。

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    1 うんち(茸) [KR] :2024/03/22(金) 16:47:18.91
    水原一平氏が中学校の英語教科書に登場「He helps Otani 」大谷選手との物語掲載の教科書が検定通過|FNN
    https://www.fnn.jp/articles/-/674796

    2024年3月22日 金曜 午後2:24

    来年春から使われる中学校の教科書の検定結果が22日公表され、合格図書のなかに、大谷翔平選手の元通訳で賭博問題でドジャースを解雇された水原一平氏を取り上げた英語の教科書が含まれている事がわかった。

    水原氏が登場するのは、中学3年生向けの英語の教科書。

    Ms.KingとBobとKentaの3人が登場し、将来はアスリートをサポートする仕事をしたいというBobくんに対して、Kentaくんが水原氏の通訳としての仕事を説明するという内容だ。

    Kentaくんは水原氏について、「彼は大谷選手がチームとうまくやれるように手助けしたり、私生活でも支えたりしているよ(He helps Otani fit in with the team and supports his private life.)」と説明したり、「エンゼルスは彼に敬意を表して最優秀通訳賞を贈ったよ(In honor of him their “Most Valuable Interpreter.”)」と紹介している。

    Bobくんは最後に「すごい!もっと水原さんについて知りたい!(Amazing! I want to know more about him.)」と話しという内容だ。

    【中学英語の教科書「えっ、ちょっとまって 水原一平と大谷翔平の友情物語を採用しちゃったんだけど…」】の続きを読む



    1 デビルゾア ★ :2024/01/15(月) 04:14:35.78
    1月13日、2024年度大学入学共通テストの一日目が全国668試験場で行われた。試験後、高校生新聞編集部のLINEアカウントで読者に共通テストを受けた感想を聞いた。

    リーディング「時間が足りない」

    英語(リーディング)について、難しかったという声が多数挙がった。「過去問でも見たことがないような、初めて見る単語がいくつかあって難しかった(サーモンまき子・既卒)」や、長文問題に「すばやく読むのが難しくて時間が足りなかった(ゆったん・3年)」「心バキっといきそうになった(睦月・3年)」と苦戦した様子。

    3ページに及ぶ物語文を扱った第5問に「予想外過ぎて大変だった(猫じゃらし・3年)」「まったくいつもと違った(きゃらめる・3年)」と戸惑う人もいた。分量も多く、特に出来事を時系列に並べる問題の読み取りがわかりづらかったようだ。

    X(旧ツイッター)でも「相変わらず分量エグくて草」「帰国のワイ、英語の時間ギリギリやった」などの反応があった。

    センター試験終了から年々分量増加

    難易は、データネット実行委員会(ベネッセコーポレーション・駿台予備学校共催)は「昨年並」、河合塾、東進は「やや難化」と割れている。

    2021年にセンター試験から大学入学共通テストに変わった。その年の英語の素材文語数は、20年の最後のセンター試験から約1100語増加し約3900語に、今年は昨年からさらに約400語増えて約4900語になった(データネット実行委員会より)。最後のセンター試験と今年を比較すると、1.8倍増えた計算だ。年々問題量が増え、時間内に効率よく解く力が求められている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8f0c798d6df5215e986d2fa5b0a06a4fd7564cb

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/21(木) 22:40:18.58
    徳島県の中学校に通う男子生徒は、今月はじめ、英会話の授業で外国籍の教師から英語で「garbage」と言われたといいます。

    徳島県内の中学生
    「英会話の授業で英語を必死に話しているのに『それは英語じゃない』と。『garbage、ゴミ』と言われた」

    この「garbage」という言葉を英和辞典で確認すると、「生ごみ」や「くず」「がらくた」などという日本語訳が出てきます。

    徳島県内の中学生
    「あまりいい気持ちにはならなかった」

    英会話の教師はほかにも…

    徳島県内の中学生
    「『小学生みたいな英語を言う』って」

    ――それは日本語で?

    「いや、英語で。『Not boy』って言われて。声が小さい。女の子みたいだって」

    いずれの発言も教師は英語で言っていたといいます。男子生徒が英語に興味を持ち始めた中で出た発言でした。

    徳島県内の中学生
    「英語が分かりだして面白いなと思って」

    ――面白くなったばかり?

    徳島県内の中学生
    「はい」

    また、このことを聞いた父親は…

    不適切発言を受けた生徒の父親
    「正直ショックでした。実際、息子を見ている中でようやく英語に興味を持って、海外の人たちにも自分からコミュニケーションとれるようになった矢先だったので」

    取材に対し、生徒が通う中学校は発言が事実であると認め、この発言が「不適切なものだった」と回答。学校側の聞き取りに対して英会話教師は「生徒の人格を否定するつもりはなかった」「アメリカンジョークだった」と釈明したということです。

    学校側は、この英会話教師に対し今後は誤解を与えるような発言はしないよう指導し、生徒のケアに努めたいとしています。

    https://news.ntv.co.jp/category/society/e1fab63a8ce646f5aa0dbbf8f215b11c

    【生徒の英語に「garbage(ゴミ)」発言…外国籍の教師「アメリカンジョークだった」】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2023/11/06(月) 08:38:59.74
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    高いレベルの英語力を身につけている、埼玉県さいたま市の子どもたち。全国平均の49.2%よりもはるかに高い、86.6%もの中学3年生が「英検3級」相当の英語力を持つというから驚きだ。この背景には、一体何があるのだろうか? 著書『翔んだ!  さいたま市の大逆転』を上梓した、経営コンサルタントの竹内謙礼氏が秘密に迫る。
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    多くの“人”と“時間”を投資したさいたま市

     「86.6%」

     さいたま市の英検3級相当の英語力を持つ中学3年生の割合である。全国平均の49.2%を約40ポイントも上回り、東京都の59.5%よりもはるかに高いスコアを叩き出している。

     さいたま市が飛び抜けた英語力を身に付けられたのは、いち早く英語教育に取り組んだことが要因として大きい。

     文部科学省が学習指導要領を見直し、小学3年生から英語教育を取り入れることにしたのは2020年のこと。しかし、さいたま市はそれよりも早い2016年から英語教育に力を入れ始め、小学1年生からの9年間、一貫して英語を学ぶ「グローバル・スタディ」を導入し、英語力の底上げを図った。

     その力の入れようは、さいたま市の決算書からも窺える。2016年度の一般会計の歳出で、教育費が398億円だったのに対し、2017年度には908億円と一気に予算を2.2倍に増やしている。

    政令指定都市が教員人件費を県から委譲され、負担することになったことが要因ではあるが、教育予算の充実は教員の「数」への投資につながることから、このタイミングでさいたま市が英語教育に対して、多くの“人”と“時間”を投資したことが分かる。

     “人”の投資に関して、さいたま市は多くの授業において、複数の教員による指導を実施、1年生から4年生はクラス担任に加えて、外国語を母国語とする外国語指導助手(ALT・Assistant Language Teacherの略)が付き、5年生から6年生にかけては、ALTと共にグローバル・スタディ科専科教員(または非常勤講師)がついて授業を行っている。

     一方、“時間”の投資に関しては、英語の授業時間を増やすことに注力した。小学校の標準的な英語の授業時間が210時間に対して、さいたま市は419時間と約2倍の授業時間を設けている。

    また、中学校も標準的な英語の授業が420時間に対し、さいたま市では471時間と、およそ50時間も多い授業時間とした。

     このように教員の充実と圧倒的な授業時間の多さによって、さいたま市の英語力は全国でも群を抜いたレベルへと成長した。先述した中学3年生の英語力の実施調査では、2018年に全国1位を獲得して以降、調査未実施の2020年を除き、4回連続でトップの座を維持している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/97bf96d556c20cc94db148051d4077e3e9984483

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