知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:進路



    1 ぐれ ★ :2025/08/15(金) 20:41:53.78
    ※8/15(金) 17:00配信
    みんなの経済新聞ネットワーク

     「ダンスを見て志望校を決める新たな選択肢」をテーマにした中高生向けイベント「JOYINTO(ジョイント)」が8月24日、武蔵村山市民会館さくらホール(武蔵村山市本町1)大ホールで開かれる。(立川経済新聞)

     当日は、多摩地域の高校10校・約400人の高校生が出演。コロナ禍でのオンライン開催を経て今年で7回目を迎え、来場する中学生に向けてダンスを発表するほか、制服や部活動の魅力を在校生自身がプレゼンテーションをする「リアルな学校説明会」を行う。

     主催は多摩地域で活動するダンサーやインストラクターから成るJOYINTO実行委員会。代表の髙橋朱音さんは武蔵村山市出身のダンスイストラクター。教え子から「ダンスのレベルが高い高校はどこ?」と進路相談を受けた経験から、進学先を学力だけでなく「高校でやりたいこと」から選べる場を作ろうと2018(平成30)年に同イベントを立ち上げた。会場ではプロ仕様の照明・音響によるステージを展開し、プロフォトグラファーが撮影も行う。

     今年の出場校は、福生高校・砂川高校・東大和高校・瑞穂農芸高校・多摩高校・武蔵村山高校・東大和南高校・立川高校(以上、都立)、八王子実践高校・東海大菅生高校。昨年は900人が来場し、アンケートでは約7割が「イベントを見て志望校を決められた」と回答し、中学生や保護者から「一度に効率よく比較できた」「進路が明確になった」という声も寄せられ、高校生同士の交流の場にもなっているという。

    続きは↓
    武蔵村山で中高生ダンスイベント ダンスを見て志望校を決める(みんなの経済新聞ネットワーク) - Yahoo!ニュース https://share.google/eSIHl77IWBKIatfwX

    【「ダンスを見て志望校を決める」…中学生向けイベント、多摩地域の高校10校・約400人の高校生が出演】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2025/08/16(土) 07:23:59.51
    Yahoo!オリジナル記事
    8/16(土) 7:00
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/68a71f850b8f55befe3fe1a8cf773a6d8f1ad20e

    女子大の苦戦が報じられますが、その理由は諸説あります。その中で。Studyplusトレンド研究所は、全国の女子高校生1,046人を対象に女子大学に関するアンケートを実施しました。「女子大を志望している」は21.4%、「女子大は志望しない」が47.8%、「どちらでもよい」は30.7%。女子大を志望しない理由としては「恋愛の機会が少なそう」(54.0%)で、「人間関係が複雑そう」(52.4%)、「共学よりも楽しさが少なそう」(37.2%)と続きます。

    大学や予備校、メディアは「女子大が人気がないのは学生が求める学部がないから」と分析してきました。一方で今回の調査結果では「恋愛の機会が少ない」とのことです。全体の4分の1がそう答えている形です。かつてなら「女子大に進学して、インカレのテニサーで東大や早慶の男子と交際する」というスタイルの恋愛を求める女子学生もいたわけですが、今はそういった発想は減りました。一方でバイトや趣味を通じて知り合うことはしやすくなっています。この調査結果を見ても半数の女子学生は女子大に進学をしてもいいと考えており、その中には「「理系の共学の学校にオープンキャンパスに行ったとき、研究室に女子学生がほとんどおらず、不安になった」という意見もあり、「女子が多い方が楽しいし、勉強しやすい」と考える学生もいることが分かります。女子大の学生も今やほとんどが総合職で就職しますし、どの女子大もリーダーシップがある人材を育てることですから、真面目に勉強したいキャリア志向の女子にとっては良い環境にも見えます。

    【高校生が女子大を敬遠する理由は「恋愛の機会少なそう」という調査結果が話題 大人目線の意見との違い】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2025/06/16(月) 09:25:00.86
     実は進路を“自由に選んでいる”のは女子の方だ──慶應義塾大学大学院に所属する國武悠人さんは性別を理由にした“進路干渉圧”について、そんな指摘をしている。國武さんは内閣府の調査や関連する研究から、男子は親などから進路選択における圧力、例えば「男は理系に行って稼がないとね」などの稼得圧力を有意に多く受けていることが明らかになっていると説明する。

     内閣府が平成30年度に実施した「多様な選択を可能にする学びに関する調査」では、22~59歳の男女6000人を対象に、性差や性別役割分担意識が進路選択に与える影響を詳細に調査。その結果、従来の「女性が進路で差別される」という認識とは異なる現実が露呈した。

     注目すべきは「勉強について女性よりも男性の方が性別を意識した発言をされている」という事実だ。男性は「男だから勉強を頑張れ」「男は理系に進んで高収入を得るべき」といった、稼得責任を前提とした期待やプレッシャーを家族から受けている可能性がある。例えば、芸術系に進みたくても、就職に有利だからという理由で興味のない工学系の学校に進学させられたケースが考えられる。

    ◼女子よりも男子の方が進学率が低い

     國武さんは最近、「Affirmative action in Japanese higher education: A critical examination of DEI implementation」という論文を発表し、この件に関して言及している。この論文では、理系の女子枠が強力に推進される一方、進学率は女子よりも男子の方が低いという事実を浮き彫りにし、日本におけるDEI(多様性・公平性・包摂性)の取り組みの偏りを指摘している。

     研究では文部科学省の学校基本調査データを分析した結果、大学などの高等教育機関への進学率は全国平均で女性が男性を3.88ポイント上回り、専門学校などを含めた進学率では11.94ポイントも女性が高いことうを示している。つまり、STEM分野では女性が少数派だが、高等教育全体では男性の方が少数派なのだ。

     さらに地域格差も深刻で、地方では男子の進学率が特に低い傾向がある。都道府県別の進学率を見ると、男子は最低41%から最高72%まで31ポイントの開きがあるのに対し、女子は49%から74%まで25ポイントの差にとどまる。つまり、男子の方が地域による進学率の変動が大きく、地方在住であることが男子により強い制約として働いている。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0724a6e9443423beb4877ae159f06f17f62c4b1
    [ITmedia NEWS]
    2025/6/16(月) 8:05

    【“理系に行けプレッシャー”を男は多く受けている? 性別による進路選択の違い 慶大研究者が検証】の続きを読む



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2025/01/17(金) 20:04:15.742

    (出典 i.imgur.com)


    ドイツ!?

    【【画像】北海道の高校、卒業生の進路「ドイツ そば職人2名」 校舎に垂れ幕】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2023/06/28(水) 08:49:39.41
    底辺人生送りそう

    【「やりたい職業があるから専門学校行くわ!」←こいつらwww】の続きを読む

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