知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:運動会



    1 香味焙煎 ★ :2023/10/12(木) 13:54:38.38
    三重県大台町の町立三瀬谷小学校で9月下旬、児童15人ほどが体育の授業でやけどをしていたことが12日、同小への取材で分かった。気温上昇で砂のグラウンドが熱くなる中、運動会に向け屋外でダンスや組み体操の練習を素足でしたのが原因とみられる。

    同小によると、9月28日午前11時半ごろ、5、6年生の計約40人がダンスと組み体操の練習を開始。10分ほどで、15人ほどの児童が「ヒリヒリする」などと訴え、練習を中止した。

    津地方気象台によると、隣接する松阪市の同日の最高気温は33・1度だった。

    運動会は、靴下や軍手などをはめて30日に予定通り実施した。

    武田善之校長は「暑さ対策には注意を払っていたが、けがをさせてしまって申し訳ない」と話し、来年から運動会を10月中旬以降に実施することを検討している。 町教育委員会は、町内の小中学校の校長会で経緯を報告するという。

    産経ニュース
    2023/10/12 12:30
    https://www.sankei.com/article/20231012-6X6CMNX5ZVOXNGMJSKUMLGCNQA/

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    1 おっさん友の会 ★ :2023/06/25(日) 13:59:14.49
    日本は教育制度が諸外国の模範として広く認知されています。最も興味深いのは、日本の優れた人格教育です。
    これは、アブドゥラフマン氏がロンボク・ジャパン・ファミリーの YouTube チャンネルにアップロードしたバイラルビデオから
    見ることができます。このビデオには、運動会に参加中に気を失ったインドネシア出身のイスラム教徒の少女、リアが映っている。

    当時、ヒジャブをかぶっていたリアさんは、熱中症になり空気を吸うためにヒジャブを外さなければならなかった。
    突然、ヒジャブを*いたリアさんを守るために、友人たちが殺到して円形の列を作りました。

    リアの父親役のアブドゥラフマンは、リアの友人たちの行動に驚き、感動したと語った。
    同氏によれば、この事件は日本の人格教育が幼い頃から培われてきたことを十分に証明しているという。

    「その時、最初に壁を作ったのがリアの親友のゆいなちゃんという生徒で、その後、別の友達も同時に壁を作った

    アブドゥラフマン氏によると、日本の教育は人格教育を重視しているため、リアさんの友人たちの発案でこれが実現したという。
    日本が生徒に植え付ける人格教育の一つに「同徳教育」があります。

    ●日本の人格教育
    アイフ・シャムスルリジャル著『インドネシアと日本の性格教育の比較』(2021年)と題した雑誌を引用すると
    日本人は人間の状況や特性は他人の努力や自分自身の努力によって変えられると信じる哲学を堅持している。
    彼らは、人間は特定の状況においてあらかじめ決定されており、変えることができないとは信じていません。

    この理念のもと、日本では道徳教育として知られる人格教育を重視しています。日本では道徳教育教育が小・中・中学生に
    教えられています。

    こうした道徳教育を通じて、日本社会は規律正しく、粘り強く、誠実で、勤勉で、寛容性が高いなどの性格を持っています。
    道徳教育に存在する側面は、自尊心、他者との関係、自然との関係、集団や社会との関係です。
    この道徳教育の簡単な例は時間厳守です。日本人は、人に迷惑をかけたり、迷惑をかけたりしてはいけないと教えられていますが
    誰かが困っていて助けを必要としているのを見ると、すぐに助けます。

    元ネタ動画  



    つづきはそーすで .detik.com 2023年6月23日
    https://www.detik.com/edu/edutainment/d-6787394/pelajar-jepang-tutupi-siswi-berhijab-yang-pingsan-pendidikan-karakter-disorot?bytedance=true

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    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/26(金) 18:33:47.15
    福岡県久留米市の中学校で今月17日、体育祭の練習に参加していた複数の生徒が体調不良を訴え、そのうち7人が病院に運ばれました。久留米市ではこの日、日中の気温が7月中旬並みの32.2℃まで上がり、体調不良の原因は熱中症とみられています。今月23日の福岡の空。大陸から飛来した黄砂でかすみ、各地で見通しが一時、10キロ未満まで落ちました。さらに、大気中に浮遊する微粒子、PM2.5もやや多いと予測される日が続いていて、屋外での活動には不安が伴います。

    実際は春は屋外行事に適さない?
    近年、春に開催する学校が増えている運動会や体育祭。秋に集中しがちな学校行事の分散化などさまざまな事情がある中で、まだ残暑が厳しい9月に練習することで危惧される熱中症への対策も、時期をずらした理由の1つとされています。しかし実際には、春が屋外の行事に適した季節とは言えなくなってきていると気候変動の専門家は指摘します。

    九州大学・竹村俊彦教授「地球温暖化が進行して5月中旬下旬というのは真夏日が出る日があるなど、やはりもうすでに運動に適した時期ではなくなってきている状況があります」

    「西日本九州地方は越境大気汚染であるとか黄砂の飛来の影響を受けやすい地域、越境大気汚染は春に起こる現象なので、もともと呼吸器が弱いお子様は屋外での運動は控えた方がいいので」

    福岡では春開催が主流に
    福岡市中央区の警固小学校ではこの日、来月4日の運動会に向けて、4年ぶりに全員そろっての練習を始めていました。春に運動会を開く理由は、気候が比較的安定していることに加え、クラス替えでできた新しい仲間との絆を深めることだといいます。

    警固小学校体育主任・杉上亮教諭「体調が一番なので徐々に体を慣らすようにと工夫しています。たとえばはじめのころは1時間で計画をして、徐々に体が慣れる2週間くらいたってから2時間の練習を取り入れます。特に暑い日はミストを出して少しでも涼しくなるようにしています」

    この日の全体練習は、午前中の40分ほどで終わりました。

    6年生「涼しい時もあるけど暑い時はよく汗をかいたりします」「ダンスとかたくさん動くのでマスクを外してこまめに水分補給をしています」

    福岡市教育委員会によると、運動会や体育祭の開催時期はそれぞれの学校に判断を委ねていて、市立の小・中学校では今年、151校が春、63校が秋に運動会の予定を立てました。市教委は「熱中症指数計」をすべての学校に配布し、学校は指数に応じて、屋外での運動ができるか判断しています。

    ドーム開催、夜間開催を試みる学校も
    熱中症を防ぐために屋外での開催を見直した学校もあります。福岡県筑紫野市の九州産業高校が24日に開いた体育祭の会場は、屋根付きのPayPayドームです。

    九州産業高校・霧島悠司広報部長「ドームによって、密にならないこと、非常に素晴らしい人工芝がありますので、けがすることなく競技ができると言うこと、あとは、天候に左右されないというのも一番大きなところ」
    保護者「涼しいのがいいと思います」

    熱中症に加えて、日焼けの心配もないとして生徒だけでなく、応援する保護者にも好評でした。また、暑い昼間を避けることで熱中症を防ごうという学校もあります。福岡市南区の福岡第一高校と第一薬科大学付属高校は、去年の体育祭を初めて、夕方6時以降に開催。プロジェクションマッピングやペンライトを使った応援合戦など、昼とはひと味違ったユニークな演出がすばらしい思い出になったとして、今年も夜の開催を予定しています。

    「10月中旬~下旬」が適した時期
    ただ、すべての学校でこうした取り組みができるわけではありません。運動会や体育祭を開くのに最も適した時期はいつなのか、専門家は次のように話しています。

    九州大学・竹村俊彦教授「9月も残暑が厳しくて熱中症の危険性があります。今後の地球温暖化のことを考えますと、気温の点から言うと西日本は10月の中旬から下旬あたり、そのあたりが快適に運動して先生も熱中症に気を遣う必要もない、そういった適した状況」

    RKB2023/05/26 17:47
    https://rkb.jp/contents/202305/202305266159/

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    1 征夷大将軍 ★ :2023/05/22(月) 21:36:01.45
    運動会の徒競走がジェンダーレスで男女混合に……。学校現場のジェンダーレス化に戸惑う保護者の投稿が、ネット上で話題を呼んでいる。小学3年生の娘を持つという投稿者に話を聞いた。

    「娘の運動会、徒競走がジェンダーレスでほとんど男の子が1着なんですがこれは」。今月14日にSNS上に投稿された内容は、2500件を超えるリツイート、2万件以上のいいねを集めるなど話題に。投稿者は続く投稿で「混合であることよりも、その上で男子ばかり1着になる工夫の見えない組合せに違和感を覚えてます」「全ての組で平均して男女同数にしようとすればそうなるよな」と疑問をつづっている。

    一連の投稿には、「何でも男女一緒にされると体力のない女の子は大変ですね」「いやこれかわいそうすぎるやろ…かえって体力の男女差がはっきりして、えげつないな」「絶対に1位になれない女の子がかわいそう」「男女一緒にしたいなら、タイムを事前に測って同じぐらい子たちが一緒に走ればいいのに…」「ジェンダーレスの履き違えかと」「私見ですが、スポーツは心ではなくて体の性で分けてほしいです」と疑問や共感の声が多数寄せられている。

    投稿者は、投稿の意図について「私自身は1度転校して2つの小学校に通いましたが、どちらも徒競走は男女別でした。なので、男女混合であることに違和感を持ち注目していたら、ほとんどの組で1着が男子となっていました。その組み合わせへの問題提起として、昨今話題となっている『ジェンダーレストイレ』への揶揄(やゆ)も込めて投稿しました」と説明。

    反響の中には「自分の学校は男女混合だった」という声も一定数あったとしつつ、「いずれにせよ、男女別であろうと男女混合であろうと、同じ組の中で大きな差が出ないように組み合わせは工夫してほしいですね」と訴えた。

    スポーツ競技や公共トイレなど、あらゆる方面で進むジェンダーレス化の波。後々大きな問題となることがないよう、慎重な議論が求められている。

    ENCOUNT編集部
    2023.05.22
    https://encount.press/archives/460392/

    【小学校運動会のジェンダーレス徒競走、1位はほとんど男子…「ジェンダーレスの履き違え」】の続きを読む



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/04/29(土) 18:33:53.086
    わかる?

    【運動会でよく流れる「テトテーン、テトテーン、テトテトテンッ」から始まる曲名なに??】の続きを読む

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