知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:部活動



    1 名無し募集中。。。 :2024/02/01(木) 15:21:23.14 0
    高校野球の強豪校、茨城県の明秀日立高校の硬式野球部で、備品の金属バットがなくなり、学校が警察に相談していることがわかりました。
    関係者によりますと、これまでに学校に対して、複数の部員がリサイクルショップに売ったと申し出ているということです。

    日立市にある明秀日立高校によりますと、先月、硬式野球部で備品の金属バットがなくなり、
    市内のリサイクルショップで特徴の似た金属バットが売られているのが見つかったということです。

    関係者によりますと、これまでに学校に対して、数人の部員が金属バットを複数持ち出し、リサイクルショップに売ったと申し出たということです。

    学校では、先月、野球部の保護者会を緊急に開き、経緯について報告しました。

    関係者によりますと、硬式野球部では、これまでも野球道具や私物が寮からなくなったことがあったということで、学校は「今後、対応を考えていきたい」としています。

    明秀日立高校の硬式野球部は、おととし春夏連続で甲子園出場を果たした強豪校です。

    茨城県高校野球連盟は「学校側から備品が盗まれたと連絡を受けた。事実関係を確認して報告するよう指示した」としています。

    明秀日立高校に通う生徒の保護者が、NHKの取材に応じ「部内では、これまで部員の物がなくなったことがあったと子どもから聞いている」と証言しました。

    今回の緊急保護者会の様子については「何人かの生徒が手を挙げて、自分がやりましたという答えが出たということを聞いた。
    また、警察とも連携を取っていくということも説明された」と話しました。

    保護者は「入学当時から個人間での窃盗があって、野球用品や私物や金銭がなくなるという話を聞いていました。もっとクリーンな野球部になってほしいです」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240201/k10014343051000.html

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    1 Egg ★ :2024/01/09(火) 06:59:15.93
    ■【高校サッカー】繰り返される批判に青森山田イレブンが猛反論「素直に強さを認めてほしい」


    高校サッカー界で常勝軍団の青森山田(青森)に対して繰り返される批判に、イレブンが猛反論だ。

    全国高校サッカー選手権決勝(8日、国立)で、青森山田が3―1で近江(滋賀)に快勝して2大会ぶり4度目の優勝を果たした。昨年12月のU―18プレミアリーグ決勝での判定問題やロングスロー論争で批判の的にもなったが、イレブンの間には王者としての強い信念があった。

     青森山田は前半33分にMF福島健太(3年)のゴールで先制すると、一時同点に追いつかれたが後半15分にFW米谷壮史(3年)が値千金の勝ち越しゴール、同25分にはオウンゴールで3点目を挙げて試合を決めた。圧倒的な実力で頂点に立った青森山田だが、その強さゆえ、批判にさらされることも多い。

     昨年12月10日に行われた高校年代の日本一を決めるU―18プレミアリーグ決勝の広島ユース戦では、DF小沼蒼珠(2年)のロングスローから生まれた同点弾を巡る判定問題が大論争に発展。 
     
    広島側が質問状を出し、日本サッカー協会の反町康治技術委員長も「見て明らか。青森山田は何回もやっている」と見解を示すなど大きな波紋を呼んだ。

     SNS上では心ない一部のファンから中傷を浴びるなど騒動に発展したが、背番号10のMF芝田玲(3年)は「あの試合で広島が勝っていたら、あそこまで反響が広がることはなかったと思う。

    後半終わるころにかけて自分たちの試合でしたし、そこで自分たちの圧に押し負けたのが広島。ああいう形での得点ではあったけど、勝ち方、戦い方で上に立ったのが自分たち。あの批判は聞く耳を持たなかった」ときっぱり。

    「批判されるのは、山田としては慣れたこと。(勝負の)際のところを勝ってきているので、そこは素直に強さを認めてほしい」と批判に対して率直な思いを明かした。問題のプレーで〝当事者〟となった小沼も「『また言ってるよ』みたいな。全然気にしていない」と騒動もどこ吹く風だ。

     また、青森山田がロングスローを多用しすぎるとの批判が毎年のように噴出しており、今大会も論争が沸き起こった。だが現チームでその役を担う小沼は「ロングスローだけじゃないぞというのは証明できたと思っている。今大会、ロングスローからの得点はおそらくない」と猛反論。

    「叩いてくる人はいるけど、全然自分は気にしていない。*気で努力してきたからこそ、ここにいると自負している。注目されると、叩かれるのは付き物だと思っているので。まあ、叩いているやつらは黙っとけみたいな感じですね」と批判にも動じず胸を張った。

     これぞ王者の貫禄。選手に浸透する強靱な精神力こそが、常勝軍団の強さの秘密なのかもしれない。

    1/9(火) 5:16 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e1e59c9f648ad4c236c31d066d1b3ac91bf8485

    写真
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 Egg ★ :2024/01/03(水) 22:35:24.89
    ■野球担当記者が高校サッカー取材で「驚いたこと」3選 選手が「神対応」する意外な理由

    第102回全国高校サッカー選手権が12月28日に開幕した。普段は高校野球などアマチュア野球を担当する記者も駒沢で29日、31日に計4試合を担当。取材を通して「驚いたこと3選」を記したい。

    (1)取材方法

     今年の高校野球の甲子園大会では春、夏ともに投票で約5人の取材選手を決定していた。そのため「この選手を取材したい」と思っていても、蓋を開けてみれば会見場で目当ての選手が不在だった、なんてこともしばしば。

    今夏の甲子園ではドラフト注目選手が敗退した試合でまさかの「投票負け」。予定していた原稿を書けず「なぜ、この選手を呼ばない…」とガッカリしたことも。

     対して高校サッカーは自由取材の方式。選手更衣室近辺に自由に取材ができる「ミックスゾーン」を設定。背番号が書かれた札を首かける選手たちに声をかけて取材ができるという形式だ。

    これならば「投票負け」の心配もいらない。甲子園ではスペースの問題、1人あたりの取材時間の問題などを解決できれば「ミックスゾーン制」も実現できるかもしれない。


     (2)サッカー選手の言語化能力

     高校サッカーを取材して3年目となるが、毎年「選手の言語化能力」の高さに驚いている。

    例えばシステムの質問に対し、

    (1)普段のシステム
    (2)試合の中での対応
    (3)結果に対しての批評、

    といったように自発的に話をどんどん展開していく。

    「なぜ、高校生がこんなに話しがうまいんだ…」。率直に疑問をぶつけると、堀越(東京A)の中村健太主将(3年)は「常に自分から発信していくので、言葉の使い方には結構、気をつけている。課題に対してどうすればいいのか、皆で話し合って意見を発表する場面が(練習から)結構ある。言語化する能力は高くなっているのかなと思います」と語った。

     交互に攻撃、守備をする野球とは異なり、一瞬で攻守が入れ替わるサッカー。普段からイレブンが思考を共有していなければ、実戦で思うようなプレーは実行できない。そのため練習から意見交換の場面が多く「言語化」の能力が磨かれているという。その片りんが取材対応にも表れていた、ということだ。

    つづく

    2024年01月02日 14:51 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/01/02/kiji/20240102s00001000274000c.html?amp=1

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    1 Egg ★ :2023/12/26(火) 12:21:33.68
    ⬛「世界でも珍しい&凄いシステム」本田圭佑が日本の“部活動”に見解「沢山のトップアスリート輩出に大きく貢献」

    本田圭佑が12月26日、自身の公式Xを更新。「日本がスポーツ大国の理由」に持論を述べた。

     37歳レフティは「いくつもあるわけやけど、個人的に1番はこれかなって思うのは、部活動」とし、「中学校や高校で部活による「ボトムアップ」がここまで国として機能してるのは日本が世界トップクラスというのは僕が知ってる限りでは間違いないと思う」と綴る。

    「部活動でも指導者の格差や人数が少なくて出来ない競技がある」と課題にも言及し、「それでも事実として日本の部活は沢山のトップアスリート輩出に大きく貢献してきた世界でも珍しい&凄いシステムである」と見解を示した。

     自身も星稜高で名を馳せ、高卒でプロ入りし、日本サッカー界のトップにまで上り詰めた。そうした経験も“部活動”の価値を考える理由の1つかもしれない。

    12/26(火) 10:22配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dd05228cfd338c9fa26e683d77fc4997caa0bd8

    写真
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    1 ばーど ★ :2023/12/31(日) 09:58:42.30
    山口県周南市は、中学校の部活動の地域移行に関するシンポジウム「地域と文化・スポーツ~部活動の地域移行をきっかけに」を市学び・交流プラザで開いた。

    保護者ら約80人が参加し、市教育委員会が部活動を廃止し、生徒が市全域からスポーツ・文化団体を選んで参加する「市地域クラブに係る方針」を説明した。

    市独自に休日に限らず夜間を含む平日もクラブ活動に掛け持ちで参加できるのが特色で、2026年度の全面移行を目指す。

    地域移行は国の主導で、公立中学校の部活動をクラブチームなどに委ねて教職員の負担軽減を図ると共に、少子化による部員不足で単独では部活動が難しい中学校に対応するのが狙い。

    市は10月策定の同方針で、市内全ての中学生の「やってみたい」に応える▽多様な地域で多様な世代と共に、多様な文化芸術・スポーツ活動へ参加できる▽中学生の居場所の一つになる――の環境をつくるとした。

    以下全文はソース先で

    毎日新聞 2023/12/30 08:33(最終更新 12/30 08:33)
    https://mainichi.jp/articles/20231230/k00/00m/040/014000c

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