知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:都会



    1 七波羅探題 ★ :2026/01/22(木) 09:48:01.03
    東京では憧れの「私立」地方では“滑り止め”扱い。認識のズレはなぜ起こる? 高校受験のリアル

    ■地方では「公立」が優位という認識

    以前、Xでこんな投稿が話題になった。要約するとこうだ。
    ――地方育ちの投稿者は、私立は「公立に落ちた子が高いお金を払って入学する学校」という認識だった。なので上京後、都会では公立が下位とされる文化を(頭では理解していても)いまだに受け止められない――

    (中略)

    個人的観測だが、中学受験否定派の親御さんには地方出身の人が多いように思える。それは、生まれ育った地域での公立優位の価値観から抜け出せないことがあるんじゃないか、と。

    地方に住んでいるのなら、別にその価値観でも困らないので、否定はしないのだけど。

    ※全文は引用先で

    https://article.yahoo.co.jp/detail/55990e8e3ceeff6ff5b7687005361a4ad46720da
    コクハク1/22(木) 8:00配信

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    (出典 2.bp.blogspot.com)

    1 七波羅探題 ★ :2023/05/23(火) 19:47:03.39
    ■日本人、特に若者の都会志向をどう変えるか
    都会の大学に学生が集まる現象は、日本人の都会志向によるモノである。特に若者は刺激が沢山ある都会の大学に行きたがる傾向が有り、その気持ちは良く分かる。

    しかし平成から令和になって、地方の中堅・中核都市レベルでもかなりオシャレな店も増えてきた。そのお陰で、最近は若者の都会志向が多少は減ったと思えるが、まだまだ多くの学生は都会を目指している。

    若者が好む街づくりの考慮も必要であるが、若者が増えれば自然と若者が好む店も増えるハズ。先ずは学生を呼び込むための必要数の大学の設置が地方では必要である。その前提条件が地方での国公立大学の設置である。

    極論かもしれないが、地方が活性しない理由の一つが地方に若者が少ない事ではないだろうか。どんな田舎でも、5千~1万人規模の大学ができればかなり活性化できる。

    そしてそこから新しい産業もできるであろう。地方を活性化するためにも、地方における国公立大学を増やす事にメリットがある。

    一時期、国からの指導もあり地方の小規模自治体で私立大学の設立が多く見受けられたが、それらの殆どが失敗した。地方の小都市での私立大学は若者にとって魅力が低く、定員割れが続いている大学も少なからず有る。そしてその中の一部の大学では、大量の留学生を入学させる事で経営を成り立たせている所も有る。

    留学生を取り込み、存続している大学はまだ良い方で、廃校になった大学も少なからず有ると聞く。その解決策として、近年はそれら地方の新しい大学の公立化が進んでいる。そして公立になった途端に生徒が集まり、大学として存続できる様になっている。当然、偏差値も上がっている。

    因みにアメリカでは成績の決して良くない生徒でも行ける公立の大学は沢山ある。アメリカには偏差値と云った評価基準は無いが、敢えて当てはめるなら、偏差値50以下の公立大学は沢山ある。

    また専門学校的な公立大学や短期大学も沢山存在し、それらの授業料は比較的安価に設定されている。但し、勉強しない生徒は落第や退学になる厳しさがある事を付け加えたい。

    5/22
    https://gentosha-go.com/articles/-/51544
    幻冬舎

    【若者たちは都会を目指す… 地方で「廃校になる大学」「経営を成り立たせる大学」の決定的違い】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2023/02/07(火) 16:44:53.78
    都会と田舎の私立高校受験のイメージの違いをまとめた動画がInstagramに投稿され、多くの反響を呼んでいます。動画は記事執筆時点で35万回再生を超え、4000件以上の”いいね”が集まりました。あなたはどっち派だった?
    【私立高校は「トップ校?」それとも「滑り止め?」 都心と地方のイメージの違い】の続きを読む



    1 ひぃぃ ★ :2021/07/31(土) 10:20:30.61

    以前、東京の外れ出身という人が、よりによって九州のクソ田舎出身の僕に対して「わかる~うちも田舎でさ、何にもないの」とか、のたまってくれたことがあった。
    その場では「そうなんですねえ」とか言って流したんだけど「電車が1時間に5本も6本も来るような利便性最高の土地に生まれて何言ってんだ」と、はらわたが煮えくり返った。

    【都会民と地方民の「感覚」の決定的な違い】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)

    都会にはアレルギーを悪化させる物質が多い
    花粉が土などに吸収されず、何度も空中に舞い上がる

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/18(木) 19:13:45.03 ID:8exhHP0S9.net

    桜の開花が例年より早いとされるこの春。日々、寒暖を繰り返しながらも気温は着実に上がっていき、春本番の到来はもうすぐです。一方で花粉の飛散量が増え、花粉症の人にはつらい時季がすでにやってきています。
    体に最も大きな影響を与えるとされるのはスギ花粉です。ところがスギの人工林の面積が少ないはずの都会のほうが、地方よりも花粉症患者の割合が多いとの調査結果が示されているのです。

    【花粉症にかかっている人 都会の方が割合が高い理由】の続きを読む

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