知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:集中力



    【中学受験のプロが断言「男の子に1時間の集中を求めてはいけない」納得の理由】の続きを読む



    【24年目の教師の私が、家で息子に怒鳴るのをやめた理由。集中力は「根性」ではなく「環境」で引き出す【中学受験】】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2023/06/22(木) 22:55:12.22
    ※6/21(水) 10:00配信
    共同通信

    授業中の生徒が集中しているかどうかを、教師がリアルタイムで把握する。まるで漫画や小説の世界のような取り組みが、ある公立中学校で試験的に始まっている。生徒の脈拍から「集中度」を割り出しているといい、校長や教員からは、上手に活用すれば教育をより良くできると期待の声が上がる。

    一方、使い方次第では子どもや教員の管理強化にもつながりかねない。現場を訪ねると、驚きの光景が広がっていた。

    5月9日朝、埼玉県久喜市立鷲宮中学校の1年3組では、家庭科の授業が始まっていた。生徒31人の手首には、脈拍を測るリストバンド型の端末が巻かれている。「集中度」をほぼリアルタイムで把握できる日本初のシステムがこの日、初めて本格稼働した。保護者には概要を伝え、個人情報への配慮も説明。了解を得ているという。 

    家庭科を担当する落合さやか教諭の端末の画面には、折れ線グラフが並ぶ。どの生徒の折れ線かは、氏名の一部と出席番号で表記。更新は1分おきで、授業開始からの変化が一目瞭然だ。 

    この日の授業のテーマは「衣服を選ぶ際の留意点」。教諭の説明が終わり、生徒がインターネットや教科書から情報を集め、一人一人のパソコンでまとめる作業に入る。すると折れ線が全体的に右上を向いた。多くの生徒の「集中度」が上がっているようだ。 

    教諭が手元の画面に目を落とす。先ほどまで高い集中度だったある男子生徒のグラフが急降下していた。教諭が近寄ると、既に作業を終えていた。「手持ち無沙汰だったのか」と気付き、追加の課題を出した。 

    授業後、私はその男子生徒に、当時どんなことを考えていたのか尋ねた。生徒は「意識はしていなかったけど、『終わったなー』と思っていた」。 

    「集中していない生徒の様子を見て回った」

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20230622-OYT1T50180/

    【「聞いてるふり」は通じない? リストバンド型端末で、集中しない生徒をリアルタイムで把握】の続きを読む



    午前5時間制に対する子どもたちの感想
    「集中して授業に取り組める」
    「給食後に残り1時間を受ければ帰れると思うと気が楽」
    「お腹は減るけれど」

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/12/13(火) 19:40:19.84
    全国の学力調査・体力テストの両方で常にトップクラスを誇る福井県には、同県の小学校として初めて、午前5時間制を導入した福井市立酒生(さこう)小学校があります。その学校の校長・松村聡先生に、主要な勉強を午前に一気に済ませるメリットを聞きました。
    【公立小学校で「午前5時間制」 6時間目のみ午後に…午前学習のメリットは?】の続きを読む


    校長「体育座りは生徒たちにとって苦痛でしかなかった。パイプ椅子の導入で集中力が持続するようになった」

    1 ぐれ ★ :2022/10/06(木) 23:41:22.12
    学校で子どもたちが座る際の姿勢としてなじみ深い「体育座り」を見直す動きがある。山口県下関市豊北町の豊北中学校も昨夏にとりやめ、全国から注目を集めた。
    【学校での「体育座り」やめます…校長の講話はパイプ椅子に座って】の続きを読む

    このページのトップヘ