知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:騒音



    1 少考さん ★ :2025/12/12(金) 13:22:21.00
    ※MBSニュース
    2025/12/12 13:00

    今年11月、大阪市淀川区の高校のテニスコートにいる生徒に向かって、隣接するマンションから陶器のような物などを投げ込んだとして、殺人未遂の疑いで逮捕された女性(47)について、大阪地検は「不起訴」としました。

     大阪市淀川区の女性(47)は、11月18日朝に自宅マンションから、隣接する大阪府立東淀川高校の
    (中略)

    大阪地検はこの女性について、罪名を暴行に変更したうえで、12月9日付けで「不起訴」としました。

     地検は「捜査の結果、諸状況を考慮した」としています。


    ※全文はソースで。↓
    https://www.mbs.jp/news/kansainews/20251212/GE00070248.shtml


    ※関連スレ
    【大阪】「声うるさく黙らせてやろう」10階ベランダから高校に物投げる 殺人未遂容疑で無職の女(46)を逮捕 [nita★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1763511404/

    【10階ベランダから高校グラウンドに陶器のような物を投げ込む…殺人未遂の疑いで逮捕・送検の女性(47)を不起訴 大阪地検】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2024/11/16(土) 14:16:08.51
    11/16(土) 14:05配信 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b41c82300bf959795371ec76bc74765c533ddb7

     兵庫県伊丹市立摂陽小学校に「子どもに手を出す」などと電話をかけて、学校の業務を妨害したとして、伊丹署は15日、同市の無職男(41)を威力業務妨害容疑で逮捕した。男は「登下校時の児童の声がうるさく、我慢の限界だった」と容疑を認めているという。

     発表では、男は9月18日午後3時20分頃、同小に電話して「このままうるさければ、子どもに手を出して、大きなニュースになってもしらんぞ」と脅し、児童の安全確保のために職員に警戒させるなどした疑い。

     同署によると、同小には今年2月頃から、登下校時に男の声で「子どもの声がうるさい」という内容の電話が10回ほどあったといい、関連を調べる。

    【小学校に「子どもに手を出す」と電話かけた疑い…41歳無職男を逮捕 「登下校時に声がうるさく我慢の限界」】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2024/08/17(土) 09:29:14.33
    8月15日に放送された関西ローカルの情報番組『かんさい情報ネットten.』(読売テレビ)。人気コーナー「あなたの味方!お役に立ちます!」では、「子どもたちの悩みをなんとかして!2連発」が紹介された。ところが“あるシーン”をめぐって、Xでは賛否が巻き起こっているのだ。

    注目を集めているのは、自宅に設置しているバスケットゴールを高くしたいという女子中学生の母親から寄せられたお悩み。

    小学3年生の終わりからバスケットボールを始めたという少女は、昨年に市の選抜メンバーに選ばれるほどの実力の持ち主。現在は学校のクラブ活動以外に、2つのクラブチームに所属するなどバスケットボールを中心とした生活を送っているという。

    また、自宅の裏にはバスケットゴールが設置されており、母親は「勝手に(朝の)6時くらいに起きて、毎日シュートを打って。学校帰ってきてからも、ずっと日が暮れるまで打って(練習している)」と明かしていた。

    だが、成長に伴ってバスケットゴールのリングの高さを伸ばそうとしたところ、高さを調整するレバーが動かなくなってしまったという。

    番組VTRでは“お役立ち芸人”ザ・プラン9の浅越ゴエ(50)と「ゴールドジム」のトレーナーが登場し、力づくで奮闘。しかしレバーを動かすことはできなかったため、各分野の専門家たちが大きな力を生み出す器具「クランプ」や潤滑油スプレーを持ち寄り、最終的に解決したのだった。

    そうしたなか、視聴者が気になったのはバスケットゴールが設置されていた“練習環境”のようだ。Xでは番組の映像を切り取った動画などが拡散し、様々な意見が寄せられている。

    「VTRの映像ではバスケットゴールは自宅の裏に設置されていましたが、庭などの広い場所ではなく、フェンスもありませんでした。親子の自宅は住宅街のなかにあり、周辺には集合住宅や戸建ての家が密集。そうした環境から、少女は自宅に面している道路からシュートを打って練習しているようでした。ただ、番組では周辺住宅などにモザイク処理などをせずに映していたので、企画以外の部分に視聴者の関心が寄せられてしまったのかもしれません」(テレビ誌ライター)

    最近では近隣住民による騒音トラブルが社会問題になりつつあることから、Xでは不快感を示す声が。

    《朝6時 それはちょっと迷惑かも…。道路っていうのも信じられない…》
    《バスケのボールをドリブルする音、マッジでうるさいから! マンションの前の通路でたまにやってるけど、ホンマうるさくてイライラする》
    《これは流石にありえないな…道路でしょ? 朝6時でしょ? その時間ってまだまだ静かで物音めちゃくちゃ通るし響くよ? ありえない、ありえない…!!!》

    いっぽう各地では近隣住民の苦情によって、ボール遊びなどが原則禁止となっている公園も増えている。そのため時代の変化を指摘する声や、“周辺住民の理解を得ているのであれば良い”とフォローする声も上がっている。

    《バスケの練習を6時から道路でやってる意の投稿見たけど、公園でボールを使えなくしていってる弊害だと思う…》
    《周りの家から苦情がなければいいだろ》
    《周りがいいならいいだろ。これだけだと周りが迷惑してるかしてないか分からないんだからこの一部分だけで判断するのおかしい》

    [女性自身]
    2024/8/17(土) 6:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7c1fc93cbfc7f83ef30fcc5140bdf23dc0924a7

    【近所迷惑? 女子中学生が朝6時から住宅街でバスケ練習… 情報番組の企画に映り込んだ“練習環境”が波紋】の続きを読む



    1 少考さん ★ :2023/08/27(日) 15:09:16.73
    ※簡易保険加入者協会調査
    2020年度 「小学校におけるラジオ体操の実態調査」
    調査時期:令和 2 年度
    調査方法:全国の小学校から 5,030 校を抽出し、アンケート調査票を郵送し、結果48.4%に当たる2,437校から回答。

    「ラジオ体操」が街角から消える?「騒音」と苦情も…小学生の夏休みの体験が減る背景とは:東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/272844

    2023年8月27日 12時00分

     小学生時代、夏休み中に早起きしてラジオ体操に参加し、出席カードにスタンプを押してもらった人も多いはずだ。ところがいま、小学生が夏休みにラジオ体操を経験する機会が減少しているという。その背景とは—。(山田祐一郎)

    ◆「子どもを1人で行かせるのもちょっと…」

    「腕を前から上に上げて、大きく背伸び運動~」

     軽やかなピアノの伴奏に合わせて始まったのが20日の「1000万人ラジオ体操・みんなの体操祭」。横浜市中区の赤レンガパークの会場には約1000人が集まり、午前6時半から約15分間、ラジオ体操第1、第2とみんなの体操の様子がラジオで生中継された。

     両親と6歳の妹と参加した同市南区の小学4年の男児(9つ)は「暑かったけど、楽しかった」と笑顔を見せた。母親(39)は「夏休み前に学校でラジオ体操の出席カードをもらってきたが、地域ではやっていないので、自宅でやっています」。父親(39)は「自分が小学生のときはラジオ体操があるのが当たり前だったけど、いまは違うみたい。子どもを1人で行かせるのもちょっと…」と話す。

    ◆20年間で10ポイント以上減少

     「以前は夏休みに地域で1カ月間、毎日ラジオ体操を行っていたが、最近は1週間や2、3日だけになっていたり、開催しなくなったりという話を聞く」

     そう話すのは、ラジオ体操の普及に努めるNPO法人「全国ラジオ体操連盟」の福士康夫事務局長。

     実施数についての正確な統計はないというが、簡易保険加入者協会が2020年度に実施した実態調査では、小学校で何らかの形でラジオ体操を実施していると回答したのは63.2%と04年度の調査からは10ポイント以上減少した。

    ◆夏が来ると苦情「音量にご配慮ください」

     「学校でラジオ体操を習う機会が少なくなっている。そのため教員を目指す学生向けの講習もやっている」と福士さん。一方で自治体が地域のラジオ体操会と連携して高齢者の見守りにつなげているケースは増えている。またコロナ禍で在宅ワークが浸透したのに合わせ、ラジオ体操のユーチューブ動画の使用申請も目立ってきているという。

     「最近は騒音問題があるほか、子どもの生活は忙しくなり、地域の自治会、町内会、子ども会なども弱体化している。多様な体操や運動が普及したことも要因として考えられる」と話すのは、かつて協会の調査に携わった立教大の間々田孝夫名誉教授(社会学)。

     騒音についてはこの数年、夏が近づくと連盟に苦情が寄せられており、ホームページには「音量にご配慮ください」との文言が目立つように掲載されている。それでも「総合的に運動できるという点で、ラジオ体操を超えるものはいまだ出てきていない」と評する。

    ◆「個別化の時代」令和には合わない?

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    【夏休みの「ラジオ体操」が街角から消える?「騒音」と苦情も…その背景とは】の続きを読む



    小学生の児童からの手紙は今年5月、福岡県警察本部に届く

    1 記憶たどり。 ★ :2021/07/21(水) 14:47:58.89

    鳴き砂で有名な福岡県糸島市の海岸にある「二丈パーキング」やその周辺で夜間、バイクなどの暴走行為や騒音が地元の人たちの生活に深刻な影響を及ぼしていることから、国道事務所が夜間の閉鎖に踏み切ることがわかりました。

    【バイクの騒音 「たすけてください」小学生から届いた手紙で警察が動く】の続きを読む

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