知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:PTA



    1 名無しさん必死だな 警備員[Lv.5][新] :2024/05/27(月) 10:25:50.35
    PTAママ「パソコン使えません…」スマホ世代に世代間ギャップか?「黒歴史」懐かしむパソコン世代…数年で“新世代”に圧倒されるかも

    ユーザーは、PTAの役員になった保護者からは「パソコン使えないです…スマホなら使えます」との声が多かったといいます。その保護者たちの共通点がおそらく20~30代だと分析したユーザーは、
    この世代について「デジタル教育がまだ本格されてなかった世代。(パソコンが使えないのは)仕方ないのかな?」と胸の内を明かしました。

     この投稿に対し、同調する声が多数寄せられました。
    《新卒エンジニアの面接しててめっちゃ思う》
    《大学生の子や知り合いるけどパソコン使えないよ。iPadで十分だったり》
    《小さな頃からスマホを触ってた世代は、ぶっちゃけパソコン使えません。使えなくても(ネット接続とか)困らない》

    パソコンが使えないと話すママの年齢層が20~30代ということから、「パソコンを使える世代が限られている説」も多く寄せられました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0cc7ad53fe102248a3964e94c8b8c52100f91de

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    1 ぐれ ★ :2024/05/29(水) 20:04:26.28
    ※5/28(火) 11:15配信
    NEWSポストセブン

     関西圏のある市立小学校のPTAで、PTA役員を辞退したいという保護者について、その保護者が「知的障害者」であることを理由に辞退を申し出たことを他のPTA役員たちに文書で周知していたことがわかった。PTA役員の辞退をめぐっては、「免除の儀式」と呼ばれる行為が全国的に行われていることも問題になっているが、極めて高度なプライバシーである病気に関する情報に言及して全校のPTA役員らに送る行為は物議を醸しそうだ。

     当該の小学校のPTAで、役員らに配られた内容は以下のようなものだった。

    〈◯◯さんについては、知的障害者であることや精神科に通院していることから、多くの人の前でうまく話せないため、PTAの役員ができないというお話しが本人からPTA本部にありました〉(特定を防ぐため、文章は主旨を変えない範囲で一部編集しています)

     関係者によると、この申し出について、病気のことも含めてPTA役員に共有することの承諾を本人から得たうえで文書が作られ、周知されたという。

     全国のPTAでは、役員決めをする際に「免除の儀式」と呼ばれる光景が繰り広げられているケースが少なくない。

     新年度の役員を決めるのは、保護者会の後やクラスのPTAの会議などのタイミングだ。そこでくじ引きで決める際に、くじを引く前に他の保護者たちが居並ぶ前で「私はこういう理由でPTA役員ができません。だから免除してください」と説明し、他の保護者が免除してもよいと思ったら手を挙げる──といったものだ。

    「うちは離婚して、シングルマザーで育てている。平日も土曜日も深夜まで働かなければ生活がなりたたないから役員ができません」

    「親を介護しなければならず、自分も病気がちで……」

     中には、涙を見せながら“免除してほしい理由”を語る人もいる。「シングルマザー」については、他にも同じ事情の人が少なくないということで「多数決で免除は却下」となった事例もある。首都圏に住む母親が語る。

    「最近離婚して、話したくも知られたくもない事情を告白したうえでもなお、くじ引きの対象とさせられました。あれは“地獄の時間”でした。そのあとすぐ、私が離婚したという噂が学年中に出回っているのを知りました……」

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5dc9f09efc68ccabda5e9cf99b3e82f0bc465a0

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    1 @おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.6][新初] :2024/05/13(月) 17:45:11.58
    ●非加入世帯の児童には防犯ホイッスルの配布や防災備品の用意・保管ができないと文書で通達

    神奈川県内のある公立小学校のPTA加入に関する文書がネット上で拡散、物議を呼んでいる。非加入世帯の児童には防犯ホイッスルの配布や防災備品の用意・保管ができないという内容に、ネット上では「命に関わることでも差別してくるのか」と批判の声が相次いでいる。事実関係について、同校に話を聞いた。

    小中学校において、任意加入の保護者と教職員が児童生徒のためにボランティアで支援活動を行うPTA。結成や加入を義務付ける法的根拠はないものの、参加が事実上強制となっている地域もあり、保護者からは負担の声が上がっている。

     今回拡散した「PTAご加入をご検討中の方へ」と題された文書では、白米や水、乾パンといった防災備品、新入生用ヘルピー(防犯ホイッスル)、卒業証書のホルダー等の卒業記念品、ネームホルダーといったのPTA会費で購入する物品について
    「『PTA会費を原資とし、PTAの活動として会員児童に提供される物品やサービス』となりますので、PTAへの加入をご希望されない場合は(中略)提供や支給や参加をお約束することができません。
    また、PTA非加入の場合は防災備品についても学校での用意及び保管はできかねますので、予めご了承ください」と記されている。また、「登校班に所属されない方は、原則毎日保護者と登校してください」との記述もある。

     この内容について、ネット上では「防災備品まで、PTA非会員のために『保管はできかねる』だって。命に関わることでも、差別してくるのか」
    「すごいですね! 被災し大混乱の中、『あなたPTA加入してますか!?』といちいち確認しながら備品配るんですか?」「本当に必要なものは公費で買わないと」「PTAごときで命の選別しないでほしい」
    「実際PTA入会理由のほとんどが『自分の子が差別されたくないから』じゃないの」「この問題ほんと根強い。どうあってもPTAに加入させたい層が存在してるんやろなぁ」など、批判の声が殺到している。

    つつきはYahooニュース ENCOUNT
    令和6年5月13日 13:20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5cb5ea8269e591a42a50d5a16f99af2517ed780

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    1 きねつどうん☆ ◆UDON/b.F.o :2024/04/18(木) 13:58:36.19
    PTA非加入の生徒に不利益通達「通学班に入れません」 学校側は謝罪も「差別的」と炎上
    https://news.yahoo.co.jp/articles/52e544d8ddd6c6ac1a88785f3f5f0608ee1fbd3f

    PTA会長が15日付けで非加入世帯の保護者宛てに文書を通達

    埼玉県内のある公立小学校のPTAが、非加入世帯の保護者宛てに送った通達の内容が
    「横暴すぎる」「差別的」と拡散。炎上を受け、PTAが通達内容を撤回する騒動となっている。

    通達は発出されてからたった2日しかたってない今月17日に急きょ引っ込められた格好だ。
    いったい何があったのか、同校に事情を聞いた。

    中学校において、任意加入の保護者と教職員が児童生徒のために
    ボランティアで支援活動を行うPTA。結成や加入を義務付ける法的根拠はないものの、
    実質的には参加が強制となっている地域もあり、保護者からは負担の声が上がっている。

    問題の学校では、PTA会長が15日付けで非加入世帯の保護者宛てに文書を通達。
    「先日ご提出頂いたPTA非加入届を受け取りまして、拝読し、お気持ちを理解いたしました」
    「PTA非加入で学校生活を送られることに伴い、PTAが児童に対して実施する活動については、
    必然的に参加不可となりますのでご了承ください」として、加入しないことで
    さまざまな不利益があることを示唆している。

    通学班登校については「PTAの常任委員が担当し、PTA会員の児童で編成していますので、
    非加入世帯の児童は通学班に入れません。また、児童一人登校は認められていませんので、
    必ず、毎朝登校の付添いをお願いいたします」、進級・卒業の祝品については「PTA会費で購入するため、
    非加入世帯の児童には渡せません」などと記されており、会費分にあたる金額の寄付の申し出についても
    「大変申し訳ありませんが、そのような形で受け取ることができません」としている。

    ネット上では「PTAの横暴がすぎる」「非加入の児童に対する差別」
    「子どもを人質にとった脅迫では」「PTAは不要、解体すべき」と批判の声が多数寄せられている。

    同校の校長は18日、ENCOUNTの取材に「PTAから保護者に文書をお渡ししたこと、
    通達の内容については確かです」と事実関係を認めた上で、「通達の内容は17日付けですべて撤回しております。
    児童の不利益にならないようにとの判断。PTAとしても、いろいろと説明が足りていなかった」と説明。
    「保護者の方にもご理解をいただいております。この度はお騒がせして申し訳ありませんでした」と謝罪している。

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    1 蚤の市 ★ :2024/02/28(水) 07:31:21.32
     近年、この時期にSNS(ネット交流サービス)で話題となるのが、卒業生に贈られるPTAの記念品の問題です。PTAに加入していないため記念品をもらえない子がいる一方で、未加入家庭への贈呈に異を唱える人もいます。どう考えたらいいのでしょうか。【大沢瑞季】

    PTA未加入が増えた結果……
     「記念品をもらえず、子どもが悲しい思いをした」。SNS上ではこうした投稿に対し、「PTA会費を払っていない人に記念品を渡すのは、ただ乗りになる」「渡すなら、実費を払ってもらうべきだ」などと、PTA会費の平等性を疑問視する声がある。

     一般社団法人「全国PTA連絡協議会」代表理事の長谷川浩章さんは「近年、PTAは任意団体であり加入は強制ではない、という考えがメディアでも取りあげられ、未加入者が増えています」と問題の背景を指摘する。

     同協議会は2023年1月、全国のPTAがフラットにつながり情報共有をする機会の提供や、時代に合ったスマートなPTA活動の在り方を提案し、サポートをする団体として設立された。

     長谷川さんは、記念品を巡る現状をこう説明した。

     「PTAの加入・未加入に関係なく、全員に記念品を配る学校もあれば、加入者のみに配るところもあり、対応は各学校で分かれています」

     「また近年、未加入者が増えた学校では、加入者が未加入者分の記念品代を負担しきれず、記念品贈呈をやめた学校もあります」

    何が大切なのかを考えると……
     「記念品差別」とも言われるこの問題。よりよい対応はないのか。

     「加入・未加入に関わらず、全ての子どもに平等な対応が必要です。贈るのであれば、全員に贈るべきでしょう。それは、PTAは学校の教育活動に寄与するための社会教育団体だからです」

     「子どもたちのために何ができるか、という視点を大切に考えるべきです。卒業を祝う気持ちから贈る記念品が、子どもにとってマイナスの記憶になってはいけません」

     ただ、長谷川さんは、全ての子どもに平等に贈呈することをPTA会員が受け入れられない状況が続く場合は、記念品をなくすなど、制度自体を見直すことも必要という。

     また、PTAではなく、有志の会として実費を集めて共同購入することも一つの方法だと提案している。

    毎日新聞 2024/2/28 05:30(最終更新 2/28 05:30)
    https://mainichi.jp/articles/20240227/k00/00m/040/333000c

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